特捜戦隊デカレンジャー 最終回のツッコミ!
ついにデカレンジャーも最終回。
一気に行くぜー!
第50話「フォーエバー・デカレンジャー」です
○デカベースがアブレラに占拠され、システムを掌握されたデカレンジャーは、変身もままならない。
そして、SP艦隊を待ち受ける罠・・・。
爆発で吹き飛ばされた、ジャスミンちゃんのお尻がGoodですね。
長官に緊急連絡を入れるホージーだが、通信はアブレラによって遮断されていた。
「もうお前たちには、どうにもならないのだ!」虻
ウニーガたちが、5人に迫る。
「・・・負けるもんか。
闇に潜んで悪を蔓延らすお前らなんか、絶対に滅びる。
正義は絶対勝つんだ!!」赤
○『特捜戦隊デカレンジャー!』赤・青・緑・黄・桃・鉄
S・P・D スペシャル・ポリス・デカレンジャー。
燃えるハートでクールに戦う6人の刑事たち。
彼らの任務は、地球に侵入した宇宙の犯罪者たちと戦い、
人々の平和と安全を守ることである!
最終回において、やっと『6人の』と言ってくれました。
よかったね、テツ。
○変身できない5人を、易々と捻るウニーガたち。
「クロス・バースト!!」海胆
生身で喰らっても、死なないのね(をい!)。
「時間の無駄だ。一気に片付けるぞ」海胆
「Youたち、これで永遠にバイならね!」蟹
ホージーとジャスミンちゃんを混ぜたようなセリフ。
5人に銃を向けるスキーラ!
「じゃ〜ね〜!」鱚
「!」赤・青・緑・黄・桃
「やれ!」海胆
投げキッスを贈り、引き金を引こうとしたとき、猛スピードで白い影が突っ込んできて3人を倒した!?
イーガロイドに破壊されたと思われた、マーフィーK−9だ!
「マーフィー!信じてたよ!」桃
「感謝感激だぜ!」赤
「今のうちにってことね!」桃
Wow!
ガニメデのハサミに噛み付くマーフィー!
SPシューターの集中砲火で、ウニーガたちをかく乱するデカレンジャー!
「分散するんだ!」青
バラバラに逃げる5人!
○だが、その様子はデカルームのモニターで、アブレラに監視されていた。
「逃げたか。
だが変身もできない、通信も取れないお前たちに、何ができる?」虻
ジェフリー・チューブを這い回る(違)。
○デカウィングロボで、孤軍奮闘のテツ!
「負けるか!
先輩たちも頑張ってるんだ!」鉄
デカベースロボの頭部に、かかと落し!!
「こしゃくな!」虻
フィンガーミサイル!
回し蹴りで撃墜!
「機動力なら、こっちの方が上なんだ!」鉄
「おのれ!街の破壊は、ちょこまかとうるさいハエを叩き落してからだ!」虻
デカウィングロボを後回しにした方が、彼らにとってダメージが大きいと思うが?
○脱出ポットで飛ばされたスワンさん。
対岸で起こっている、デカベースロボの戦いを目の当たりにする。
「こちらスワン!
ドゥギー、何が起きたの?
・・・デカベースが乗っ取られた・・・。
完成したばかりのあのシステム、ドゥギーだけは知ってるはずなんだけど・・・」白
○所内を逃げ回りながら、ジャスミンちゃんはボスの最後の言葉について考えていた。
『よく聞け・・・デカベースの・・・うっ・・・』犬
「ボス・・・あの時、何を言おうとしたんですか?」黄
アーナロイドが迫り、階段に逃げ込むと、手すりに重要なアイテムが挟まっていた!
「ディーソード碧牙!」黄
思わず手に取り、エネルギー弾で応戦!
強烈な反動でよろめきながらも、踊り場ごとメカ人間の一団を全滅させた。
「そうだ!」黄
手袋を外す。
「ボス、教えてください!私たちに伝えようとしたことを」黄
ディーソード碧牙に触れる。
ジャスミンはエスパーである。
物体を通じて、それに触れていた人の思いを読み取ることができるのだ。
スワンさんの鉄工所。
マーフィーのコンテナ。
その天井裏に・・・スイッチ?
SPのエンブレムに、「FUEL CONTROL」の文字と、スイッチの横に点字?
点字だとすると、「ソシテ、」と読めるが?
「見えた!・・・はっ」黄
階下から、誰か来る!
剣を構えるジャスミンちゃん!
現れたのはセンちゃんだ。
「ジャスミン・・・、それ、ボスの・・・」緑
「ボスの狙いが読めたの。
鉄工所のマーフィーの小屋の奥に、隠しスイッチがある。
そのスイッチをONにすると、デカベースのコントロールの全ては、
鉄工所に移るの!」黄
「それなら一気に逆転できる」緑
だが、そうは問屋が卸さない。
「今度こそ、二人仲良く天国に送ってあげるわ!」鱚
スキーラが現れた!
センちゃん、銃撃で目くらまし!
「!・・・ああ!」鱚
ディーワッパーとロープを使って、吹き抜けを一気に下へ逃げる二人!
○下層の機械室へ、二人を追うスキーラ。
「ど〜こかしら?出てらっしゃい」鱚
一本手前の通路で、センちゃんは逆立ち中。
これは、センのシンキングポーズである。
これをすると、何かが閃くのだ。
「そうだ」緑
二人は配電室に入り、配電盤のスイッチを操作する。
○各階の照明が、全て消えた。
「ん?暗くして、その隙に何かしようというのか?
小賢しい」虻
○他のメンバーも、疑心暗鬼にとらわれる。
「敵の作戦か?」赤
いや、照明が明滅を始めた?
○必死に電源のON・OFFを繰り返すセンちゃん。
ドアの外にはスキーラが!「ここね〜?!」鱚
「見つかった!」黄
「わかってくれ、みんな!」緑
○ウメコちゃんは、明滅のパターンに気づいた。
「SPDシグナル!」桃
SPDシグナルとは、スペシャルポリス同士にしかわからない暗号である。
長短に種類の符号の組み合わせで文字を現し、メッセージを伝えることができるのだ!
それって・・・モールス?
○「鉄工所?マーフィーの?」青
○「デカベース・・・コントロール?」赤
○「犬小屋?・・・は、わかった!犬小屋のスイッチ!!」桃
○配電室の扉が、スキーラに破られた!
「チカチカと鬱陶しいのよね!」鱚
「ジャスミン、あとはバンたちを信じて、俺たちはこいつを食い止めよう!」緑
「賛成の反対の反対!!」黄
最後まで忘れないジャスミンちゃん、素敵です。
○ボルカニックバスターを受け、弾き飛ばされるデカウィングロボ!
「あきらめろ。勝敗は見えている」虻
「・・・ナンセンス!!」鉄
「フン、しつこく抵抗したところで、もうあと15分だ。
フッフッフッフッ・・・」虻
SPD艦隊、接近中!
○ウメコちゃんは、バン・ホージーと合流。
だが、通過点にガニメデが頑張っている。
「どうする相棒?」赤
「相棒って言うな」青
ウメコちゃん、ふと見上げると、この場所は・・・。
『あ!ここは、リーダーのあたしに任せて!』桃
「?」青・赤
シャッターが開く?
「えぇ?What?」蟹
ガニメデが近づいていくと、シャッターの向こうにはバスタブ?
「チュッチュッチュッ、あ〜わあわ〜」桃
ウメコちゃんが、お風呂に入ってる〜!
「こ、これは?」蟹
「あれ?どうしたの?」桃
「Hey you!なぜバスタイムなのだ?」蟹
「ええ?結構汗かいちゃったし」桃
「普通はこんな状況じゃ、入らないでしょう?!」蟹
「ええ?そうかなぁ?そんなこと無いと思うけど・・・」桃
ガニメデの背後を、バンとホージーが駆け抜ける!
「You!正直に言うね!なに企んでる?」蟹
「ええっ、何も企んでないよ!
そんなことよりも、面白い物見せてあげる!」桃
「?」蟹
ガニメデがウメコちゃんに近づくと、突然彼女が湯に沈む?
「??」蟹
突然お湯が吹き上がる!!「うわぁ!!」蟹
その直後、ガニメデの頭の上に、ウメコちゃんが立っている!!
「おっと・・・。
宇宙警察地球署、胡堂小梅ちゃんは、早変わりも大得意って、知らなかった?」桃
「知るわけない!」蟹
ウメコちゃんに後頭部を蹴られ、バスタブに突っ込んで泡まみれのガニメデ!
カニバブラ〜(違)
「バンとホージーさんは無事通過したから、あんたたちの野望も水の泡ね!!」桃
「ええ?!Goddamn!!」蟹
慌てて追いかけようとするガニメデに!
「行かせないっての!!」桃
最終回でやっと、お銀の域に達したか(まだまだ)。
○ジャスミンとセンちゃんは、スキーラに苦戦中!
「往生際の悪い娘ね!」鱚
○階段の踊場。
突然バンが止まった!
「う、がぁ〜!!」赤
「どうした?!うっ!!」青
ステルスモードのウニーガが待ち伏せていたのだ!
「貴様!!」赤
二人を壁をブチ破って、中に押し込む!
そこはヘリコプターの格納庫だ。
劇場版で、西部警察ごっこに使った奴か?
「残念だが、ここまでだ!」海胆
二人を床に押し付ける。
○外ではまだ、テツが頑張る!
「デカバイク、オートコントロール!!」鉄
スライディングモードのデカバイクが、デカベースロボに体当たり!!
「うおっ!」虻
○体当たりの衝撃で、ウニーガの手が外れた!
「バン、そのリフトで上の階から回れ!」青
ヘリコプター用のエレベーターだ。
操作パネルに走るバン。
だがバーツロイドが先回り!
ホージーは再びウニーガに捕まる!
○デカベースロボは無傷だ。
「効いてないのか!!」鉄
○2体のバーツロイドに、苦戦するバン!
「ヘッヘッヘッヘッ!素直にあの世に行きな!」海胆
「バン、とにかく乗れ!!」青
「乗るだけじゃ、動かないだろう!!スイッチが!!」赤
「いいから乗れ!」青
ウニーガに羽交い絞めにされながらも、
ホージーはSPシューターで、転がっているコンクリートの破片を撃った!
弾き飛ばされた破片が、スイッチを押す!
リフトが動き出した!
「おお!?すげえぜ相棒!!」赤
「早く乗れ!」青
「よっしゃ!!」赤
バーツロイドを振り切って、ジャンプ!リフトに飛びつく!
追いかけようとするウニーガを抑えて、「後は頼んだぞ、相棒!!」青
「え?・・・この野郎・・・相棒って言うな!!」赤
最後の最後で、呼んでくれましたね。
○バンが走る。
「何を企んでいるかは知らんが、無駄なことだ。
もうあと1分で主力部隊が網に掛かる。
ついに宇宙警察も終わりだな」虻
○アイキャッチ
無し。
○鉄工所は目の前だ。
「相棒、テツ、センちゃん、ジャスミン、ウメコ、マーフィー、スワンさん、そしてボス。
見ててくれ。俺がきっちりアンカー勤めさせてもらうぜ!!」赤
イーガロイドを筆頭に、メカ人間が立ちふさがる!
「やれ」毬
突っ込むバン!
みんなの思いを、必死の戦いを無駄にしないために!
イーガロイドの剣をかわし、鉄工所の窓に銃撃!
意外と割れない。
一旦戻って、イーガロイドにキック!
彼をジャンプ台にして、鉄工所の窓に体当たり!!
マーフィーのコンテナに飛び込んで、スイッチオン!!
鉄工所の奥に、バトル・ブリッジ・・・(違)予備のデカルームが出現した。
○「とどめだ!」虻
デカルームの照明が消えた。
「?」虻
ボルカニックバスターを発射寸前、デカベースロボは停止した。
「停まった!」鉄
「ど、どういうことだ?!」虻
○コントロールを掌握したバン。
「みんな、デカベースのコントロールは取り戻した。
もう俺たちのもんだ!!」赤
○「先輩!」鉄
○「なんだと?」海胆
虚を突かれたウニーガに、ホージーのダイナマイト・アッパーが決まる!
「やったな、相棒!」青
○回し蹴りでガニメデの足元をすくうウメコちゃん!
「ってことは!」桃
○SPシューターで、スキーラを吹き飛ばすセンちゃんとジャスミンちゃん!
「いいんじゃない?」緑
「ドーンといってみよう!」黄
○「エマージェンシー・デカレンジャー!!」青・桃・緑・黄
変身機能も回復!
○「長官、聞こえますか?
すぐに主力部隊を停めてください。
地球の周りには、罠が張られています!」赤
『なんだと!
全艦、緊急停止!』沼
なんとか間に合った。
○変身できたら遠慮はしない!
今までのお返しを、利子つけて叩き返すデカレンジャー!
○デカベースロボは活動を停止、デカベースに戻る。
「こ、これは!?」虻
デカルームの戦闘態勢が解け、隔壁が開放された。
正面のドアからバンが飛び込んできた!
「うおっ!」虻
「見たか、エージェント・アブレラ!」赤
「おのれ〜、変身もできない状態で、この私を出し抜いたというのか!?」虻
「変身できなくたって、みんなバラバラだって、
俺たちの心は一つだ!!
エマージェンシー・デカレンジャー!」赤
形状記憶特殊金属デカメタルがバンの体に定着し、デカスーツとなるのだ!
○ディーマグナムの連射とキックで、アブレラをデカルームの窓から叩き出すレッド!
他の連中も、夢の架け橋までたたき出された。
デカブレイクも駆けつけ、いよいよ最終決戦に臨む!
「エージェント・アブレラ!お前の野望もここまでだ!」赤
「くっ!」虻
「ひとつ、非道の悪事憎み」赤
「ふたつ、不思議な事件を追って」青
「みっつ、未来の科学で捜査」緑
「よっつ、良からぬ宇宙の悪を」黄
「いつつ、一気にスピード退治!」桃
「むっつ、無敵がなんかいい!」鉄
「SPD!」赤・鉄
「デカレッド!」赤
「デカブルー!」青
「デカグリーン!」緑
「デカイエロー!」黄
「デカピンク!」桃
「デカブレイク!!」鉄
「特捜戦隊、デカレンジャー!!」赤・青・緑・黄・桃・鉄
最終回、最初で最後の6人名乗り!
ブレイクの口上が、取って付けた様でちょっと変・・・。
「私は幾つもの銀河を滅ぼしてきた。
こんな辺境の星で、やられはしない!」虻
「そいつはどうかな?みんな行くぜ!!」赤
「Roger!」青・緑・黄・桃・鉄
「やれ!」虻
イエローとピンクは、スキーラをディースティックで斬る!
「お金のために人の人生を奪う奴らに!」桃
「私たちは、絶対に負けない!!」黄
ブルーとグリーンはガニメデに!
「生きるために一番大事なことが何なのか!」青
「お前らには、わからないだろう!」緑
ブレイクはウニーガと!
「それは勇気と愛と!」鉄
レッドはアブレラへ!
「正義を信じる心なんだー!!」赤
「ツインカム」黄
「シュート!」桃
ディーショットの連射で、スキーラをデリート!!
「ブルー・フィニッシュ!!」青
「グリーン・クラッシュ!」緑
ディーロッドでガニメデを二刀両断!
「ブレスロットル、必殺拳、ソニックハンマー!」鉄
ウニーガもデリート。
「Got you!」青・緑・黄・桃・鉄
残るはアブレラのみ!
「ハイブリッド・マグナム!シュート!!」赤
捨て身で突っ込んでくるアブレラの動きを止めた!
「レイン星人アブレラ!
銀河消滅及び、惑星間戦争における大量殺人の罪で、ジャッジメント!」赤
アリエナイザーに対しては、スペシャルポリスの要請により、
遥か銀河の彼方にある宇宙最高裁判所から、判決が下される。
×
「デリート」赤
「許可!」青・緑・黄・桃・鉄
「ええい!私を倒して終わりと思うな!
この宇宙に人類がある限り、絶対に犯罪は無くならない!
誰の中にも、私と同じ欲望があるのだ!」虻
「それでも俺たちは信じてる。
宇宙に生きているみんなの中に、正義の心だって永遠に燃え続けてるってな!
それがある限り、悪の栄える未来は無いんだ!!」赤
Wow Wow!
「マーフィー!」桃
ピンクがキーボーンを投げる!
「ディーバズーカ!!」赤・青・緑・黄・桃・鉄
「うっ!」虻
「ストライク・アウト!!」赤・青・緑・黄・桃・鉄
必殺の一撃が、アブレラを貫く!!
「お、おのれ〜!!」虻
最大の悪が吹き飛んだ・・・。
「やったー!」赤
「やった、マーフィー!
やりましたボス!エージェントアブレラを!・・・はっ」桃
「・・・」黄・緑・青・鉄・赤
変身を解く。
「・・・そうだ・・・ボスは・・・もう・・・」桃
「ボス・・・」黄
「泣くなよ、ジャスミン、ウメコ。
泣いたら・・・天国のボスだって・・・悲し・・・ぜ・・・」赤
「・・・」青・緑・鉄
『誰が天国だって?』犬
地獄の番犬です(違)
「ボス!?」赤・青・緑・黄・桃・鉄
スワンさんに支えられて、ボスがこっちに歩いてくる!
Wow!!
マーフィーがスワンさんに飛びつく。
「ボス!!」黄・桃
みんなも駆け寄る。
「みんな・・・よくやってくれた。
お前たち6人が、宇宙最大のピンチを救ってくれたんだ」犬
「俺たちだけじゃないっすよ。
ボスや、スワンさんや、みんながいてくれたからです!」赤
全員が頷く。
「ねえドゥギー、この子たち、とうとう宇宙一のチームになったわね!」白
「そうだな。
俺は、お前たちを誇りに思う!」犬
全員を抱きしめるボス。
「これにて一件コンプリート!」犬
「メガロポリスは・・・」赤
WowWow!!
「日本晴れ!」赤・青・緑・黄・桃・鉄・白・犬
地球の危機も、宇宙警察最大の危機も、バンたちのチームワークで見事に乗り越えることができた。
だが、これからもデカレンジャーは戦い続ける!
いつの日か、本当に平和な日が来ると信じて。
ありがとうデカレンジャー!
そして、これからも頼むぞ、特捜戦隊デカレンジャー!!
「デカレンジャー、出動!!」犬
「Roger!」赤・青・緑・黄・桃・鉄
○銀バッジに降格されたテツ、再着任。
「本日付で、正式に地球署に配属されました。
改めて、宜しくお願いします。
気取らない性格ですので、相棒って呼んでください!」鉄
「ナンセンス!」青・緑・黄・桃
「お前にはまだ早い!」青
「な〜んてね!これからも宜しくね!」桃
○アパートの窓から、犯人を追うホージー!
「逃がすか!」青
ジャンプ!
○マシンブルの中でパンをかじっていたセンちゃん、突然何か思いついて逆立ち!
「あ、そうだ!」緑
○マシンドーベルマンで犯人を追い詰めるジャスミンちゃん!
犯人の銃を撃ち落して、「フッ・・・」黄
○マーフィーを伴って、犯人を追うウメコちゃん!
「ナイスマーフィー!じゃ、あとは宜しくね!!」桃
お風呂へ直行。
マーフィー怒る!
一緒に入浴してご機嫌取り。
○犯人を追うテツ!
「待ちやがれ!!」鉄
○スワンさんは鉄工所。
マシンの整備を終え、ティータイム。
「ほっ」白
○「デカレンジャー出動!!」犬
「Roger!」青・緑・黄・桃・鉄
○バンは他の星で勤務中。
「もう大丈夫だぞ」赤
「ありがとう。
僕も大きくなったら、刑事さんみたいになる」少年
「そっか。がんばれよ!」赤
連絡。
『なにしてる、伴番?』猫
「・・・だから、一回にしてバンって呼んでくださいよ・・・」赤
『いいから戻れ』猫
ファイヤー・スクアッドの集合場所。
「お待たせしました!」赤
「よし。突入作戦FS−4で行く。
ファイヤー・スクアッド、出動!!」猫
「Roger!」赤・他3名
「一気に行くぜー!
エマージェンシー!!」赤
てつたろさん・・・結婚式、忘れられましたね・・・。
終わりました。
スタート前はデカレンジャーとかアリエナイザーとか、固有名詞のアホらしさに悩まされましたが、
今では私にとって、最高の戦隊シリーズになっています。
1年で終わらせるにはもったいない。
できたらVシネマとかで、続けて欲しいものです。
マジレンジャーは、今のところ好きになれそうな条件が皆無です。
とりあえず第3話までは、観てみようかな・・・。
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「蒸着せよ!!」 Red Lantis redlantis_@Yahoo.co.jp
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Fnews-brouse 1.9(20180406) -- by Mizuno, MWE <mwe@ccsf.jp>
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