Yuzuru Hiraga <hiraga@slis.tsukuba.ac.jp> wrote in message news:<40936C1D.2070408@slis.tsukuba.ac.jp>...
> > Yuzuru Hiraga <hiraga@slis.tsukuba.ac.jp> wrote in message news:<40929DF5.50709@slis.tsukuba.ac.jp>...
> M_SHIRAISHI wrote:
> >>>y=ax や y=xz における a や z が x と同様に(独立)変数であっても dy が
> >>>意味をもつように、dy の定義を変更すれば、y=ax や y=xz における a や z 
> >>>が x と同様に(独立)変数であっても dy が意味を持つのはアッタリマエのことだ。
> >>
> >>で、どう定義するの? そのとき d^2 y はどう定義される?
> >
> > それを貴様に教えてやる必要も義務も全く無い。 ヽ(^。^)ノ
> 
> なんだ、もう(M_SHIRAISHI さんが)降参しちゃうの?


“降参”だと? (爆笑

何を貴様にとって都合のいいことだけ考えて居るのだ、こんバカタレが!


# 「教えてやらん」と言えば、勿論、「知っているけども、教えてはやらん」
ってことだ。 ヽ(^。^)ノ



> 今チャンネルを回した方のために解説しておくと、
> 高木『解析概論』の dy := f'(x)Δx という定義に M_SHIRAISHI 氏がイチャモンをつけた。
> ところが上にも見られるように、それに対する代替案の持ち合わせがない。
> なまじ:
> > # Robinson の Non-Standard Analysis などというものは、
> > 愚の骨頂であり、あんなものに将来性は無い。
> 
> などと書いてしまったため、そちらには当然いけない。
> で、埃をかぶった Leibniz=Euler の流儀にすがらざるをえなくなって、
> M_SHIRAISHI 氏自身がシッチャカメッチャカになっている、というのが途中経過です。


と、トンデモYuzuru痰は、間抜けにも、そう思っているのであった。ヽ(^。^)ノ



> > 全微分の等式:dF(x,y)=(∂F/∂x)dx+(∂F/∂y)dy が 微分のニセ定義式:
> > dy=f'(x)・△x に内含されているとでも言うのかい、
> 
> こっちのほうがまだ近いけど、それにしても何わけのわからないこと言ってるの?


わけがわからんのは、智慧の無い証拠。



> 高木の流儀で高階微分も定義できる。


タワケ!

dy=f'(x)・△x と定義する限り、高階微分は定義できない。

# そのことは、例えば、N.Bourbaki も認めていることだ ---- ソチは知る由もあるまいが。



> 「ロピタルの定理の話」というのは、M_SHIRAISHI さんが大間違いやらかした:
>  lim_{h→0} {f(x+h)+f(x-h)-2f(x)}/h^2 = f''(x)
> の問題のこと。


何度も言ってるだろが、f''(x)って正解は limit計算をして得られたものではないと。

# もっとも、limit計算をして得られたかの様に camouflage しておくのには、確かに、
*失敗*したけどな。 ヽ(^。^)ノ


> その解法としてロピタルの定理を使った場合の計算に出てくる
> 「f(x+h) を h で微分する」という演算のことを言っているのであって、
> ロピタルの定理そのものは無関係。


f''(x)って正解は、その、de_l'Hopital侯の名の付いている定理の“原型”で算出した
のだと言えば、事実に近い。