さて、何故か、足許が、ふらついて、居る。
 それこそ、「日本自由党」でも、良かったのに。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100407-OYT1T00711.htm?from=main1

平沼新党、ネーミングは「たちあがれ日本」

 平沼赳夫・元経済産業相(無所属)と自民党に離党届を提出した与謝野馨・元財務相らが10日に結成する新党の名称が「たちあがれ日本」になることが固まった。

(2010年4月7日12時41分  読売新聞)

"不都合な真実" <convenience@csc.jp> wrote in message 
news:hpeu3l$1uer$1@serv2.tomockey.net...
>  ところで、その平沼新党の名称、どんなものに。
>  その民主党を浸食した、みんなの党を、真似して、ひらがな、かな。
>  とにかく、政党の議員養成プロダクション化の流れ、今後は加速。
>  その経営および指導陣とマネージャーの高齢化、心配なし。
>
> "怨霊" <ghost@csc.jp> wrote in message 
> news:hpelms$1rb3$1@serv2.tomockey.net...
>>  そもそも、その自由という観念は、その平等という概念に、優先。
>>  なにしろ、その人間性は、知性体の以前に、生命体なれば。
>>  それこそ、老若男女を問わず、そのポテンシャルの連鎖反応を引き出すのが、政治。 
>> 
>>  勿論、その自由の観念の下、結社結党、通常の化学反応では、非常に困難の次第。
>>  しかし、その神妙の同期に成功して、臨界の壁を越えれば、核分裂に、核融合。
>>  そして、その連鎖反応のコントロールに、若手の体力、無用。
>>  されば、必要なのは、老練のリベラル・アーツ。 
>>
>> "村上新八" <shinpa@cronos.ocn.ne.jp> wrote in message 
>> news:hpdlq7$17b$1@news1.mynetnews.org...
>>>  与謝野、園田の自民党離党組と右派の無所属、平沼らが8日に新党の旗揚げをするという。この平均年齢は69歳、政治家として引退の年令である。
>>>  この動きの後ろ盾になっているのが、91歳の中曽根、読売新聞の「ナベツネ」こと渡邊恒夫と石原慎太郎の三人、この平均年齢はなんと83.7歳だ。これは「成年よ大志を抱け、老人よ墓石を抱け」という「たけし」のギャグがあったが、その年代だ。
>>>  このような、「不満老人ホ−ム的新党」を造っても、それに参加しようという自民党の若手はゼロだろうし、自民党支持の老人でさえこんな党に投票する気にはなるまい。先がないからである。
>>>  引退して「回顧録」でも書いていたほうがお似合いなのだ。
>>>  村上新八
>>>  
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