iwat@r7.dion.ne.jp (iwat) wrote in message
Message-ID: <bb9866fd.0407080353.57d13295@posting.google.com>
>
>eurms@apionet.or.jp (M_SHIRAISHI) wrote in message >news:<800c7853.0407070626.245b9bd0@posting.google.com>...
>>
>> 上記の Web Page を、更に簡潔なものに書き換えました。
>> http://www.age.ne.jp/x/eurms/FCTj_8.html
>
>上記urlに、
>: どちらにも第五番目の色を塗る必要の無い区A,B
>とありますが、この「必要の無い」とは、
>
> 1
> 他の区には4つの絶対色だけを塗った場合に、それらの区についても
> 第五番目の色を塗る必要がない
> という意味なのか、
> (これは最初から領域が四色で塗り分け可能であったということですが、
>  この意味ならなぜそのようなA,B(に限定する意味もありませんが)
>  の存在が導かれるのか不明。)
>
> 2
> 他の区に第五番目の色を塗ってもよいから、それらの区には4つの絶
> 対色だけを塗るような塗り分けが存在する
> という意味なのか、
> (この意味なら、他の区の塗り分けを固定してA,Bの境界を復活させた
>  際に、どちらか一方に第五番目の色を塗らなければならないとしても、
>  矛盾ではない。)
>
> のどちらなのでしょうか。
> 
> # それとも私の理解が不足しているのでしょうか。


“私”の理解が根本的に不足しております。

Ж内の区の*どれか*には第五番目の色をぬらなければならないのだけれど、
Ж内の区のうち、A,Bには塗る必要はないと仮定しているのです。