渋谷@家から です

tetsutaro wrote:

> てつたろです。
> 
> 連休もあと1日。
> 会社からも呼び出しが掛かることもなく休めましたが、
> いつ呼び出されるか判らないので結局長期の旅行など
> 出来ませんでした。
> # ほんと、10余年ぶりのまともな連休だったのに。

動物のお医者さんになるためにH大学獣医学部で
病理学教室に入ったようなポジションのお仕事なのですね。
振袖着て新年会の最中に病理解剖に呼び出されるという。
(さすがに自分の仕事に卑近な生々しい例は使いたくない)

> まあ、それほど難しく考えていた訳ではなく、
> 「嗜好の多様性があるから多様な作品が生み出される可能性があり、
> 自分嗜好に合わないというだけで人の嗜好を否定すべきではない」
> と思った次第です。

ああ、それならわたしがNetnewsやメイリングリストで書き散らしている
ことすべての大前提ですからいちいち断らないでそうしています。

#ふざけて「愛が足りない」云々と他者を一刀両断することはありますが
#ジョークだということが周りにも分かっているようにはしています。

> 理由を挙げずに好き嫌いをいう場合には「そうですか」で済ませ、
> わざわざ再検討のために問い質す労力は割きませんが、予め理由
> を挙げて頂ける場合には検討もします。
> # その程度です。;-)

評価といっしょにその理由をあげてもらわないと話が続かないと言われれば
その通りですね。
わたしは別記しているからという言い訳で端折ること多いからなあ。

> > #ヒロインが眼鏡っ娘で虚弱体質ということなら高確率で支持していたはずなのに
> 
> それも感性のひとつでしょうね。

あとは、ドジっ娘で寡黙で腰までのさらさらストレートのロングヘアで妹属性で…

> 同じ感性の人と、「そうそう」と言い合うのも楽しいでしょう。
> そういう楽しさを否定する積もりもないけど、感性が違う人を
> 排斥する積もりはない、ということ、かな……

これは「スパッツ姿もいいじゃない」というわたしの発言が少数派
…というよりほとんど誰からも支持されていないことが該当しそう。

#凹凸のはっきりした二次性徴以後はあまりそういう格好されても
#嗜好に合わないのですが。あと四葉五月タイプは似合わないと思う。

> >>>>>>>◆涼宮ハルヒの憂鬱
> 
> >>本気で「組みたい」と思えば、ハルヒの前には確率も跪くこと
> >>でしょう。
> >
> > 能力の発揮が不安定だと言う説とか、発動が弱くなっている
> > と言う説もあるようです。
> 
> 言動の割に常識に縛られているので、自分で自分の能力に制限を
> 掛けています。
> # それが「世界にとっての僥倖」となっているわけですが。
> 
> >>無自覚といえば、ハルヒの能力自体、自覚がないゆえに制限も
> >>多いですし、あの組み合わせには有希の力も影響していたの
> >>かもしれませんが。
> >
> > わたしはここでも有希の力が影響したということはなくて
> > むしろ有希はこれ以後にというように考えています。
> 
> 有希がハルヒの力を押さえ込む例は初回にも出ています。

「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」の戦闘シーンで
カラーコンタクトレンズを隠匿したりみくるにナノマシンを注入
したりすることでしたっけ?正直ちゃんと覚えていないのです。

> >>>>>>>◆ひぐらしのなく頃に
> 
> >>>多重人格か憑き物か、はたまた普段が猫を被ってるだけか判りません
> >>>が、猫だったらいやだなぁ。
> >
> > (message-id: <AqK4g.4$gM.1302@newsall.dti.ne.jp>) 込みで。
> > ほんとに未着手ですか?慧眼です。正答の1%グループなのかも。
> 
> いえいえ、私もよく予想を外すほうですし。
> # 「私ごときの予想を外すほど面白い展開を魅せてくれる」
> # というなら「外れて嬉しい」と言えます。:-)

どうやらアニメは「鬼隠し編」から「綿流し編」に順に進んでいるようです。
#『ひぐらしのなく頃に解』の「目明し編」で初めて描写されるシーンが
#部分的にありますが、ゲーム本編から削られているものも多々あるし。
というわけでわたしは謎解き導出するをゲーム本体と統一して
提示することは推理でのは断念しました。
-- 
mailto:shibuya@dd.iij4u.or.jp           渋谷伸浩