こうした代数関係の問題においても
解の正しい存在条件をハッキリ知るには
やはり、視覚による方法で
対称を幾何学的なものとして
描き出さないと
なかなかうまくいきません
やはり、人間にとって
百聞は一見にしかず
なのでしょうか

数論にだってコホモロジーという
トポロジカルに見るための道具が
充実してきた結果
フェルマー問題なども解けたのですから