工繊大の塚本です. # 物理の話だろうか. 振り先指定せず.

In article <3F005569.9C65EEA3@domain.com>
柳楽盛男 <email@domain.com> writes:
> ベクトルの和をとることと座標の変換に伴ってベクトル成分が変わることに
> は物理的なベクトル量を扱ううえで必要と思いますが、スカラー倍の操作は
> どんなときに使うんでしょうか?

物理量は(共変)微分ができた方が嬉しいのでは?
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塚本千秋@応用数学.高分子学科.繊維学部.京都工芸繊維大学
Tsukamoto, C. : chiaki@ipc.kit.ac.jp