真木子です。

アクマイザーは夏の映画に取っておくのかと思ったら、冬に出しちゃうんです
ね。来年はもうこの路線はやめか。
それとも生まれかわってビビューンとか。キカイダーやロボット刑事は魔法とは
合わなそうだし。
あ、まさかアンドロ仮面・・・

(2012/11/12 23:19), EBATA Toshihiko wrote:
> 真木子さん、ご都合悪いとのことなので第10話まとめてみました。

ありがとうございます。
今後は少なくとも年内は大丈夫な予定です。

> 第10話「国家安全局0課」

> ・アヴァンタイトル いつもの地下道
> 「死と再生を繰り返す不死身の体でよかったわね。」先週のウィザードにやら
> れた直後に再生。
> 「あいつを倒すまで何度でも蘇ってやるよ」「それって何度もやられるってこ
> と」あまりに的確なメドゥーサ姐さんのツッコミに吼えるフェニックス。

このツッコミはウケた(^o^)

> ・国家安全局
> 多数のフレイムドラゴンの写真を見る木崎。「とうとう本性を現したか」

今までの変身と、それほど決定的な違いがあるようにも思えないんですが。
明らかにドラゴンみたいだからファントムだってことか。

> 晴人がファントム探しに出かけたのを見計らい、入ってくる木崎と部下。
> 提示した警察手帳によると「警視 木崎 政範」
> 指輪を作ってほしい、という木崎によく知らない人には作らないと輪島は拒否。

「どでかい失敗をした」って、何かあったのかな。

> 「断るという選択肢はあなたにはない」と強制的に拉致。国家権力のおーぼー
> だー。
> 入ってきた凛子ちゃん、役立たず。

危機管理能力のない人だなー。

> ・国家安全局内
> 輪島にさきほどの魔法石で指輪を作ってほしいという木崎。
> 玄関で騒いでいる凛子。警察なのに警備員を雇っているの?
> 魔法使いのことを隠していたと凛子を非難する木崎に「それはあなたの方です」
> と芝居がかって登場する直己(と晴人)。
> 「ファントムに襲われたゲートを送ってきたんだけど」という晴人に「ゲート
> であることを本人に話したのか」と詰め寄る木崎。珍しく感情的。

怪しげな部署の割に、場所は一般人でも知っているらしい。

> 直己の父、片山のことを隠しているという直己。尻馬に乗って情報を開示しろ
> ー、という晴人と凛子。
> 「あやしさ満開だな」「貴様に言われたくない」とさきほどの写真を出す。
> 危険な存在という木崎に直己と凛子は反論。
> 直己は父の話をしてくれるまで秋田に帰ることを拒否。

秋田だと安全って、ファントムは東京にしか出ないのでしょうか。

> ・友部水再生センター
> 花とビールがそなえてある。直己の父が死んだ現場らしい。
> 「まさか因縁の場所で絶望させられうとは思わなかったっす」ガーゴイル登場。
> 木崎の部下は拳銃も役に立たず。木崎が直己を外に連れ出すが、ガーゴイルに
> 追いつかれたところで晴人が現れ変身。「さあ、ショータイムだ」

ファントム相手の部署なのに、もう少しましな武器を用意しておこうよ。

> 直己の父の件が後半回で語られて、某北條透よりは株が上がりそうな気配の木
> 崎か?

あっさりと協力者になってもつまらないけど、今のままじゃ出番が少なそうだし
なー。

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★☆★ この世に正義がある限り、悪もなくなることはない:-) ★☆★

  小路 真木子(SHOJI Makiko)   shoji@kyoto-econ.ac.jp