ご承知のとおり、北朝鮮が国連総会で日本人呪詛演説。
 その敗戦後の民族情報戦争の火蓋は切って落とされた。
 その従軍慰安婦問題は、その戦後の利権を保持する朝聯の朝鮮進駐軍の非難に対する牽制。
 そもそも、その戦後のアンシャン・レジュームからの脱却を標榜して誕生した安倍政権にとっては、その程度の抵抗は、避けては通れない関門である。
 そもそも、その因循姑息な戦後の日本占領政策のプロパガンダを、相変わらず、維持せよとの古い連合国の思惑は、なお、健在。
 しかし、その決議、国際法的に、既に、完全に、無効。
 それを、確認して、安倍政権は、美しき日本を、再興する、次の段階に。

"村上新八" <shinpa@cronos.ocn.ne.jp> wrote in message 
news:f59qib$cem$1@news-est.ocn.ad.jp...
>  米下院外交委員会は18日、慰安婦問題で、日本政府に対して、首相の公式謝罪を求めた決議案を26日に採決する日程を決めた。
>  民主党多数だから本会議でも可決されるであろう。
>  この決議案提出は一旦は、引っ込める方向に収まりかけたのだが、そのム−ドを一転させたのが、「慰安婦強制の証拠はなかった」という、日本の国会議員有志による米紙に掲載された意見広告だった。それによって、この決議案には必ずしも賛成でなかった議員まで、賛成する決意を固めさせてしまったのだという。
>  素直に過ちを認め、謝罪すれば大目に見るが、下手な弁解などすると、容赦なく攻撃してくるのがアメリカ人気質なのだ。
>  意見広告を出した有志議員は、それを知らずに、日本人の名誉のためだと短絡してやったものであろうが、「やぶ蛇」もいいとこであった。
>  こんな外交センスでは、日本が世界のリ−ダ−の一員になろうなどチャンチャラ可笑しい。その元凶となった大バカは安倍普三だ。
>  村上新八