てつたろです。

"Red Lantis" <redlantis@yahoo.co.jp> wrote in message
news:luWle.64$Sb.41@news-virt.s-kddi1.home.ne.jp...
> マガジンZ誌で、新しいウルトラマン(ウルトラ兄弟)のマンガが連載開始。
>
> http://www.kodansha.co.jp/zhp/hymanga/ultra.htm
>
> 描くは「スーパードクターK」の真船一雄。

> (てつたろさんへ。チタノザウルスも操ってませんからね)

ご指名なのに申し訳ない、「メカゴジラの逆襲」は見て
いないんです。 m(_ _)m

> カイザーハデスは倒した・・・だが・・・?
> ジャスティライザー第34話「新たなる戦いの序曲」です。
> 次回は、アスターテ会戦(違)。

銀座の歴史がまた一ページ(違)
# だって、「アスター」といえば銀座

> 突如、源さん号泣!
> 「・・・澪ちゃんたちのと、別れが辛ぇんだよ・・・。
> せっかくみんな、仲間になれたってのによぉ・・・」元
>
> でも、健一さんは連れてこなかったのね。

そういえば、可哀想に。
# まぁ、元からジャスティライザーの秘密からも仲間
# ハズレでしたしね。
## その点で、扱いは「落ち武者君」以下か……

> 真也を見つめる澪さん。
> 「・・・」真
> 「・・・」澪
> その時、真也は遠方に落下する流星を発見。

> 「!」真
> 「また流れ星?」ユ
> 「いや、今 銃声のような音がした」真
> ユカちゃんも翔太も、気を抜きすぎです。

昼間だし、「流れ星」というか「隕石」でしょう?
散々隕石で怪獣が落ちて来ているのに、まったく何も
感じないのは「抜き」すぎですよ、まったく。
# 真也さんだって50歩100歩

> グレンの姿を見たミラちゃんは・・・。
> 「あの人が・・・伝説の騎士・・・」ミ

ジャスティライザーは地球産で、この戦いで初お目見え
なので「伝説」になりようがありません。

> 「ライザー・グレン、見参!!」翔
> 久々に、マント付きで暴れまわるグレン!

懐かしい、どこ行ってたのよ!
# 懐かしいからって、いつまでも着たままでいなくても……

> そこへ出現するヲカマの指揮官?
> 「あんたたちがジャスティライザー?
> 私はアドロクス。
> もうすぐあんたたちは、魔神ダルガの前に平伏すことになる・・・」アド
> 高笑いを残し、ヴァルガンを連れ去るコマンダー・アドロクス。

ボンテージファッションが厭らしい。
# エロティックじゃなくて、あくまでも「厭」!
# 厭さ加減でおじゃる丸「ウラ」といい勝負。

> 大丈夫。グレンは騎士じゃなくて、武士だから。

「呼んだか?
え、お呼びでない?こりゃまた失礼しましたぁ」ウルザード

> そういえば、ハデスがいなくなっただけで、艦隊は無事なんだよね。
> ゼネラル・バッカス級の指揮官も、他にいなかったのか・・・。
> 独裁制は、人脈が薄い・・・。

艦隊のほとんどは無人艦だった?

> ○キャンプ場
> 差し迫った事態に、撤収準備を始める翔太たち。
> 意識を取り戻すミラちゃん。
> 「伝説の騎士は!?」ミ
> 「翔太なら、そこ」麗
> 車を降り、翔太に指輪を突きつける。
> 「?・・・なにこれ?」翔

「リアベの実です」エメラリーダ(大違)

> 「私には使命がある!お前たちとかかわっている暇は無い!!」ミ
> 銃で二人を威嚇する。

鈴木さん、余裕なさすぎ。
# ダイハツさん?(違)

> ○街
> デモンナイトのグレンへの執念を指摘し、彼を煽るアドロクス。
> 「悔しいんでしょ?」アド
> 「黙れ!お前に何が解る!!」騎

こんな台詞を口にするようになる前に、抱きしめてあげて
ください。
# え〜し〜

> 銃の連射を意に介さず、ミラちゃんに迫るヴァルガン!

牽制にもならないなんて、威力無さ過ぎ。
# もしかして彼女が振り回すと危ないので、侍従たちが
# 「目盛り」を「最弱」モードに……

> 「・・・クラスト・オン!!」騎
> 彼のブレスレットを見たミラちゃんは、「あれは・・・ライザーストーン!!」ミ

澪さんのペンダントは見ていなかったのでしょうか?

> 地面に刺さっていたグレンソードを引き抜き、グレンに投げ渡す。
> 「取れ」騎
> 「え?」翔
> 「邪魔者は消えた。これで心置きなく闘える」騎
> 「ちょ、ちょっと待てよ!」翔
> そこへミラちゃんが割り込む。
> 「あなたなのね、伝説の騎士は!」ミ

「あなた、ちょっとは空気を読みなさいよ!私はグレン
に大事な話をしてるのよっ!」出門内斗

> ミラちゃんがスターリングを取り出すと、突然デモンナイトが苦しみだした!
> またハデスとの戦いや、ライザー星滅亡の記憶が甦る!
> 変身が解けた・・・。

今度こそ記憶が戻るのでしょうか。

> 突如宇宙からやってきた謎の女(今ひとつ説得力が無いが・・・)。

ルシア?

> 彼女が探しているという伝説の騎士は、一体何か?
> それは本当に、デモンナイトなのか?

「ナイト」を名乗っていましたしねぇ。

> 「フッフッフッフッ・・・間違いない。
> 魔神ダルガも、さぞやお喜びになるに違いない・・・」アド

仲間が倒されて、記憶も戻りそうなのに、なぜにあんな
に楽しそう?

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