吉見です。

Red Lantisさんの<qjPKc.362$jJ4.225@news-virt.s-kddi1.home.ne.jp>から
>○森
>大鎚で蘭ちゃんを乱打する象さん!
>「俺はお前たちの戦いになど、興味はない。
>ライダーもアンデッドも、勝手に潰し合え。
>そして全てが死に絶えた後、俺がこの戦いの覇者となる」

わざわざ遊園地プールで拍手してみたり、このエピソードの最後で喋ってみた
り、どうも上のセリフとはうらはらにのこのこ出てきて戦いを誘っているよう
に見えるのはきのせいでしょうか。だったら、どこかに隠れていればいいの
に。

>○防波堤
>一真はブラック・ファングを押してくる新名を見つけ、橘に連絡した。
>「新名さん、今度こそ俺たちで新しいボードを作りましょう。
>人類を助ける、正義の組織を!」
>頷く新名だったが、一真が後ろを向いた途端豹変した!

>「ハッハッハッ!信じていたか、ボード再建など!
>俺の目的は、最初からボードから盗み出した、こいつの完成だけ。
>そして今、お前たちのおかげで、俺は最強になった!」
>「ふざけんな!」

>ジャンプして変化する狼さん!
>一真を砂浜に叩き落し、ファングに跨った!
>「このマシンは俺のためにある!」
>走り去るファング!

結局,狼さんは何をやりたかったんでしょう。いまひとつ動機がわからん。フ
ァン具の力を借りれば,一対一で十分勝てるのに,わざわざ人間形態で奇襲し
ようとしたり。アンデッドの姿のまま、戦っちゃだめなのか?

>○鈴鹿サーキット
>トップを快走する山口選手!
>先頭集団に後方に、なぜかブラック・ファングが乱入!
>衝撃波を連射して、先行他車を蹴散らしていく!
>コースアウトしていくマシンを尻目に、トップの山口選手を右からパスするファン
>グ!
>さらに山口選手の後ろから、ブレイドとギャレンが迫る!
>左右から山口選手を追い抜く二人。
>あっけに取られて、マシンを停車させる山口選手。

いったい、このサーキットの警備はどうなっているんでしょう。

>その状況を分析したギャレン。
>「見たか?スリップストリームだ!」
>「はい」
>
>・・・うそだぁ。

ノーコメント。

>思い出すなぁ、「サーキットの狼」。
>なに?サーキットの狼さん?ひゃ〜、そういう意味だったのかぁ!

うーん、ざぶとん一枚。

今回のサーキットシーンを見ていて思ったんですが,ライダーとか狼さんの
頭って、ヘルメットをベースに作っているんでしょうか。さもないと、こんな
シーン怖くて撮影できないなあ。


-- 
吉見 mailto:tak-yoshimi@NOSWENrio.odn.ne.jp
Remove NOSWEN