こんばんは、立花@鎌ヶ谷市です。

IIJIMA Hiromitsu <delmonta@ht.sakura.ne.jp> writes:

> しょうか。DOS/V が日本に入ってきて、ハードウェアの性能(というかコストパ
> フォーマンスやスケールメリットなど)が向上してからは、汎用部品を使ってデ
> バイスドライバ経由でハードウェアを制御する方式でも実用的な速度になったわ
> けですが、それまでは I/O Port をアプリケーションが直接叩く方式が当たり前
> だったわけです。

いにしえの世界(メインフレームでアセンブラでガリガリ)は知らないので
ハズしているような気もしますが、これって「パソコン」だったからというか、
OS(MS-DOSを想起しています)が貧弱だったからてな気もします。
それでも I/O を制御する部分はデバイスドライバが作れたんじゃないかなぁ、
とか勝手な想像ですが。

あ、1MB のメモリの上限はありますか。
640KBフル実装のPC9801VMを学生の頃に見た時は贅沢だなぁ、なんて思ってたら
就職して最初にさわったミニコンのメモリが 8MB で、さすが大きいのは
違うとか思ったりして。
けど、OSや既につくりこんでいたアプリケーションの分をさっぴいたら、
残り数100KB てのに衝撃を受けた記憶が。
あればあるだけメモリって使われちゃうんだなぁ、と思ったのでした。
#なんか、脱線してきちゃったかな、、、

--
tati@kc5.so-net.ne.jp                           立花 晃@鎌ヶ谷市