独立!特捜戦隊デカレンジャー 第34話のツッコミ!!
昨日の台風、停電以外実害がなくて、助かりました。
スピードが速かったのが、よかったのかも。
映画が終わって、冒頭の「スーパーヒーロータイム」が新撮に変わりました。
カット#1
画面を3分割して、左がセンちゃん・テツ・橘。
中央がウメコちゃん・一真・バン・ジャスミンちゃん。
右が始・ホージー・睦月。
カット#2
左、ブレイクとギャレン。
中央、バン「エマージェンシー!」と一真、「変身!」
右、レンゲルとブルー。
カット#3
左、グリーンとピンク。
中央・右ぶち抜きで、ブレイド・キングフォーム。
カット#4
左・中央ぶち抜きで、レッド・SWATモード。
右、カリスとイエロー。
カット#5
全員集合コラージュ。
「スーパーヒーロータイム!」
というわけで、デカレンジャー第34話「セレブ・ゲーム」です。
某姉妹が出たりってことはない。
○夜のビル街をうろつく3体の怪重機。
アルティメットイビル、エンバーンズ、そして新型の、ミリオンミサイル!
3体同時に、地上のある一点に向けて攻撃!
『宇宙警察だ!』青
後方から、スーパーデカレンジャーロボ!
3体総がかりで抵抗!
ミリオンミサイルが飛行形態に変形!上空からミサイルを連射!
「何!あいつ、飛べんのか?」赤
12発のミサイルを集中的に食らい、転倒するロボ!
「次、狙われたら、もたないぞ!」緑
ところが、ミリオンミサイルの攻撃が着弾したのは、全然見当違いの、市街地の一角だ。
「どういうつもりだ?」青
そして、3体は地中に消えた。
「・・・あいつら、何をやってたんだ?
目的は、なんなんだ?」緑
○街角に転がっている、ポケモンボール(違)。
それを拾っていく、毛むくじゃらの手・・・。
○オープニング
ギンの声の鉄炮塚(てっぽうづか)葉子さんは、ときメモの朝比奈夕子役。知らんけど。
ハクタクの声は、前回と同じ鈴木れい子さん。
ギネーカの声は、山口勝平さん。Gガンダムのサイ・サイシー他で有名。
シロガー役の北島淳司さんは、Vガンダムのピピニーデン役。
○Sデカレンジャーロボはミサイル攻撃で大破、入院。
「でも、光速飛行の怪重機が現れたなら、例の新装備の準備を、先に急いだ方がいいわね」白
「うむ。頼むスワン」犬
「任して!」白
今回の事件を検討する。
怪重機が現れた地点には、特に重要な施設はない。
怪重機攻撃の犠牲者は、エイリアン一人。前科等は無い一般市民。
「その後、ポイント213で、未確認の飛行物体が目撃されている」犬
「Unidentifaied Flying Object?」青
わざわざ、英語で言いなおさなくてもよい。
お子様が混乱するじゃないか。
「ポイント213は、エイリアンの高級居住区ね」黄
「それにしても一体何のために、3機もの怪重機が・・・」犬
「その謎、解いてみせます!
俺に捜査させてください!」緑
「でもあそこは、セレブなエイリアンばっかりが住んでる特別地域で、捜査は制限されてるんでしょ?」桃
「これは非常事態だ。責任は俺が取る。
セン、調べてみろ」犬
「Roger!」緑
「あたしも捜査に連れてって!いいですよね!」桃
ゴリ押しのウメコちゃん・・・。
いつもそのせいで、計算違いからひどい目に・・・。
○センちゃんとウメコちゃんは、マシンブルで高級特別区へやって来た。
「うわ〜、素敵な別荘!」桃
「宇宙警察のサラリーじゃ、一生無理だな・・・」緑
「あ!お金持ちのエイリアン、ゲットして、玉の輿!ウフフ!!」桃
「おいおい・・・」緑
やはり下心が・・・。
別荘のテラスに上がると、3人のエイリアンがワインを飲みながら、くつろいでいた。
「宇宙警察です。捜査にご協力をお願いします」桃
「ふっ。Poorな香りがすると思ったら・・・」杵
彼はサウザン星人ギネーカ。語源はカーネギーかしら?
「ちょっと、どういう意味よそれ!!」桃
噛み付きそうになるウメコちゃんを抑え、事情聴取を始めるセンちゃん。
「付近で、怪重機が飛来するのを目撃したという、通報があったものですから」緑
「デーチョ、シロガー、君たち何か見たかね?」杵
一緒にいるのは、ハンドレ星人デーチョと、テンテ星人シロガーだ。十・百・千なのね。
「見ざる」白蛾
「聞かざる」泥
「ご覧の通りだが?」杵
「そうですか。お騒がせして、すいません」緑
一応頭を下げたものの、「フン!」桃
去り際にセンちゃんが、「あの〜、もう一つ質問いいですか?」
「まだ何か?」杵
「皆さん、今回の地球逗留の目的は?」緑
「レジャーだよ。何も無いド田舎の惑星だが、ワインとチーズだけはいける。
ま、セレブの特権という物さ」杵
だったらなんで日本に来るんだ?6Pチーズとか裂けるチーズが食べたいのか?
「なるほど・・・うらやましい・・・。
本当、失礼しました」緑
去り際に、再度しつこく・・・、「あの〜、もう一つ・・・質問いいですか?」緑
「・・・いい加減にしたまえ」杵
「もう一つだけです。
そのレジャーですけど、セレブの皆さんは、どんな遊びをなさるんですか?」緑
「ゲームさ!一種の宝探しといってもいいだろう」杵
「それで、お宝は見つかったんですか?」緑
「いや、ちょっと・・・野暮な邪魔がはいってな・・・」杵
「野暮な邪魔?」緑
「さあ、もういいだろう。これを持って、さっさと消えたまえ」杵
彼は札束を三つ取り出し、センちゃんに渡そうとする。
「ワインが不味くなるのでね。
遠慮はいらんよ。どうせ安月給なんだろう?
僕らを怒らせない方がいい。
僕のパパは星間評議会の議長でね。宇宙警察を動かして、君たちをクビにすることぐらい簡単なんだよ」杵
「・・・」緑
彼らの物言いは気に入らないが、とにかくここは引き下がるセンちゃんであった。
コロンボ的手法なんでしょうが、「もう一つ」が2回続くと、ちょっとしつこい。
○懐かしい屋並の、エイリアン街の下町。
ここは・・・「宇宙漢方薬房 白沢堂」?
店の主人は・・・げっ、ハクタク!
そして客は、チャンベーナ星人の子供ギン。
第1話で、バンとドン・モヤイダがカーチェイスを展開した星の住人。
「頼むよ婆ちゃん!これと漢方薬を交換してくれよ!
本物の宝玉だよ!」銀
お願いするギンの目がウルウル・・・。
「どっから盗んだんだい?」ハク
「盗んだんじゃないよ!」銀
「嘘つけ!でなきゃ、こんな高価な物、なんでお前が持ってるんじゃ?!」ハク
「ウッ・・・、もういいよ!他の薬局で頼むから!」銀
箱を一つひったくり、店から飛び出すギン!
「こら!泥棒猫!!」ハク
捜査に行き詰まり、街を歩くセンちゃんの前に、ギンとハクタクが!
「センちゃん!その泥棒猫を捕まえておくれ!」ハク
「え?」緑
訳もわからず、ギンを捕まえるセンちゃん。
「放せ!」銀
爪を伸ばして、センちゃんを攻撃!
「あ〜、痛ぇ〜」緑
その隙に逃げようとするギンだったが、さすが宇宙警察、そう簡単には逃がさない。
「ハクタクさん、宇宙に帰ったんじゃなかったんですか?」緑
「ヘッヘッヘッ。集めた宇宙漢方で、センちゃんとの結婚資金を稼いでからと思ってな!」ハク
びよ〜ん・・・。
「げっ・・・」緑
と、気を取り直して。
「で、この子は?」緑
「こいつは宇宙移民で、チャンベーナ星人のギンって言う悪ガキじゃ。
性根を叩きなおしてやってくれ」ハク
再び隙を突いて、センちゃんの腕に噛み付き逃げるギン!
「バ〜カ!」銀
「あのガキ〜!」緑
追うセンちゃん!
○ギネーカの所には、セールスマンが来ていた。
「ミリオンミサイルは、なかなか優秀じゃないか」杵
「ありがとうございます。
お坊ちゃまにはいつも贔屓にしていただいてますから」虻
「それにしても、あのゲームは楽しい。
我々特権階級だけに許されたスポーツだと思わんか?」杵
『・・・バカ息子が』虻
○おなじみの地下道に逃げ込んだギン。
「撒いたようだな」ギン
「ちょっと近道をさせてもらったよ」緑
宇宙警察をなめてはいけない。
「うわぁ!!」銀
「逮捕しようってんじゃない。話を聞きたいだけだ」緑
グゥ〜・・・。
「ん?腹減ってるのか?」緑
○センちゃん、ギンを連れて、勝どき2丁目の味家へ。
カツ丼ならぬ、もんじゃ焼きをご馳走してやる。
猫舌ではないらしい。
全国のよい子達は、これが美味しそうに見えないかも・・・。
「こんなご馳走、初めてだ!」銀
もんじゃ焼きは、ご馳走じゃないよ。
「俺んちも貧乏だったからな。鉄板がぴかぴかになるまでこそぎ落として食べたもんだ・・・」緑
「ふ〜ん。お兄ちゃん家も金なかったのか・・・」ギン
「ああ。でも、金はなくたって、心さえ豊かなら、恥ずかしいことはないんだぞ」緑
「・・・」銀
センちゃんは、銀の宝玉に目をつけた。
「盗んだんじゃないよ!拾ったんだ」銀
「拾ったものは、警察に届けなきゃダメだろう?」緑
「母ちゃんが病気なのに、薬も買えなくて・・・つい出来心で・・・」銀
ウルウル。
「わかったわかった。ハクタクさんには俺が話してやるよ。
事情がわかれば、きっと漢方を調合してくれるさ」緑
愛しのセンちゃんの頼みなら。あぁ〜。
気をよくしたギン、センちゃんに宝玉のことを話す。
「これ、夕べ怪重機が出た所で、拾ったんだよ。きれいだろう?」銀
その時、宝玉が変形して、ギンの右腕に撒きついた!?
○ギネーカの端末に、反応が現れた。
「おっと。次のゲームのキックオフのようだ。
諸君、お楽しみの時間だよ」杵
○「どうした?」緑
「これ、外れないんだ」銀
その時、大音響とともに、店が揺れる!
例の怪重機が現れた!
店を出たセンちゃんたちを、ビームで掃射する!
「どうやら狙われてるのは、俺たちらしいぞ」緑
ギンの誘導で、マンホールに逃れる。
○CM
地球ハイエイト化計画進行中。
長いことやってるが、まだ完成していないらしい。
夏場はお休みだからか?
○地下道を逃げるセンちゃんたち。
「はぁ〜、なんで俺たちが狙われるんだよ〜」銀
「よっこらせっと」緑
そこでセンちゃん、逆立ちして考えた・・・。
「・・・。
わかったぞ!ハンティングだ!
ギネーカが言ってたゲームとは、狩りのことだ」緑
彼らのゲームは、宝玉を無作為に放ち、それを拾ったものをターゲットしてハンティングを行う。
ターゲットから宝玉を奪い取った者が勝者となる。
そんなような映画があったような・・・。
「夕べは奪う前に、我々に邪魔されたってわけだ」緑
「そんなぁ・・・。俺は、狩りの獲物になってたのか?」銀
その時、配管の後ろからギンを狙う銃口!
銃声!!
「ニャン!!」銀
ギンが撃たれた!
「ギン!しっかりしろ、ギン!!」緑
そこへ現れた、ギネーカたち。
「やった!僕の勝ちだね。
これで、457勝16敗だね!」杵
「お前たち、自分たちが何をしたのか、わかってるのか!?」緑
「ゲームだろ?」泥
「なあ。いつもやってることだよ。ホッホッホッホッ!」白蛾
「固いこと言うなよ。たかが遊びじゃないか?」杵
「・・・貴様らは・・・金持ちの皮を被った悪魔だ!!」緑
「なんとでも言ってろ。行こうぜ!」杵
引き上げようとするギネーカたちに、変身してジャッジメント!
「サウザン星人ギネーカ及び、その一味デーチョとシロガー!」緑
「ハ〜イ」杵
「ゲームと称して、数多くのエイリアンを殺害した罪は、あまりに大きい!
ジャッジメント!!」緑
Judgement Time
×!
だが、判決の×を払いのけるギネーカ。
「宇宙最高裁判所だって、僕たちには手が出せないさ!」杵
「デリート許可!」緑
「ありえない判決だな!
パパに取り消してもらおう!ハッハッハッハッ!」杵
「ふざけるな!うおぉー!!」緑
叫びながら突進するデカグリーン!!
デーチョとシロガーを殴り飛ばし、ギネーカを締め上げる!
「や、やめろ!パパに言いつけるぞ」杵
「あ、あいつ、マジだぜ!」泥
「ヤバい、逃げろ!」白蛾
その時、グリーンを後方から斬りつけ、ギネーカを救ったのはイガイガ君!
「助かったよ。後は適当に、始末しておいてくれたまえ」杵
「うむ」毬
「待て!!」緑
逃げるギネーカたちを追いかけようとしたグリーンの前に、3体ずつのイーガロイドとバーツロイドが出現!
さすが、お金持ち。
孤軍奮闘するグリーンを救ったのは、レッドのディーマグナムだ!!
「大丈夫か、センちゃん!」赤
他のメンバーも来た。
「ああ。
俺よりも、あの子を!
テツ、マシンボクサーが一番速い。
ギンをメディカルセンターへ運んでくれ!」緑
「Roger!」鉄
速いのはいいとして、あの一輪車のどこに乗せるんだ?
「あいつら、絶対許さない!
SWATモード・オン!!」緑
コールを受けたデカベースから放射された、SWATアーマーとディーリボルバーを装着し、デカレンジャーはSWATモードになるのだ!
「一気に行くぞ!」緑
「Roger!」赤・青・黄・桃
ディーリボルバーを連射し、敵を殲滅するデカレンジャー!
○外に逃げ出したギネーカたちは、怪重機に乗り込む。
○デカベースから朗報。
「みんな、お待ちどうさま!
SWATモード対応の新型メカの調整が完了したわよ!!」白
「よし!パトウィングで出動だ!」犬
○「Roger!」赤・青・緑・黄・桃
地下道からデカベースの格納庫へ、直接アクセス!
「パトウィング・テイクオフ!」白
スワンさんがレバーを操作すると、デカベースが展開!
5機のパトウィングが一斉に発進!
あの格納庫から、どうやってカタパルトに移動したの?
パトウィング1は、高速と高機動が売りの戦闘機。
・・・のはずが、テレ朝のHPによると、時速500キロ??零戦より遅いぞ!
パトウィング2は、精密なホバリング性能を持つ狙撃機。
パトウィング3は、大容量の貨物室を持つ輸送機。
パトウィング4は、頑丈な機体とステルス性を持つ偵察機。
パトウィング5は、スピーカーと放水能力を持った救難機。
なんて設定はありますが、各機の能力が発揮される話はあるんでしょうか・・・。
「なんだあれは?!」泥
「奴ら、飛行メカを持っていたのか!」白蛾
・・・パトストライカーは、地球まで飛んできましたけど・・・。
「よし!今度はあいつらをターゲットにしよう。
お宝の代わりに、100年物のロマネコンティをかけようぜ!」杵
接近してくるパトウィングの編隊に、ミサイルを発射!
「させるか!」赤
機銃でミサイルを迎撃!だが5発、撃ちもらした!
「回り込まれた!」赤
各機の後ろに、都合よく1発ずつのミサイルが!
「よーし、奇想天外、一発逆転!行くぞ!」赤
5機が一点に向けて殺到する!
激突寸前、全機一斉に上昇!
追尾してきたミサイルは、急上昇できず、接触して自滅!
「生きとし生ける物の命を、遊びで奪うなんて!
絶対許せない!!」緑
『みんな、合体するのよ!』白
「Roger!特捜合体!」赤・青・緑・黄・桃
PW1の後部側面が反転、太ももと膝に。
PW2が中央から分割、PW1の左右にドッキング!
PW3も分割、PW1にドッキング、すねに。
PW4・5は両足首に。
PW1の機種が後方に折れ曲がり、連動してPW2が反転。
PW1から頭部が出現。
「ビルドアップ!デカウィングロボ!!」赤・青・緑・黄・桃
二丁拳銃を武器に、ジュークンドーを使うデカウィングロボ!
「怒りの二丁拳銃!!」黄
アルティメットイビルとエンバーンズを、一気にGot you!!
「シロガー!デーチョ!
遊びなのに、なんてひどいことするんだ!!」杵
お前が言うな!
変形し、逃走するミリオンミサイル!
「逃がすか!!」緑
飛行して追跡!
「いつまでお遊び気分なんだ!ギネーカ!!」緑
「ちょっといじめてやるか!」杵
反転して、ミサイル攻撃!
回し蹴りでミサイルを一蹴するデカウィングロボ!!
ついでに、ミリオンミサイルに踵落とし!!
墜落!
「一気に決めるぜ!」赤
「ちょっと待って!そいつはアンチ・グラビトン・エネルギーで飛行してるわ」黄
地上に影響を出さないため、ミリオンミサイルを成層圏まで抱え上げる!
重力圏を突破!
「特捜変形!デカウィングキャノン!!」赤・青・緑・黄・桃
シューティング・フォーメーション!!(違)
「標的になった人の気持ちを、思い知れ!!」緑
ディーリボルバーにSPライセンスをセット!
「コントローラーモード!」緑
「ファイナル・バスター!!」赤・青・緑・黄・桃
ミリオンミサイル、爆発四散!
「Got you!」赤・青・緑・黄・桃
「これにて一件コンプリート。
・・・ギン」緑
○デカベースに帰還したデカレンジャー。
「みゃ〜ん」銀
ギンがスワンさんとじゃれている?
「ギン、お前・・・死んだんじゃなかったのか?」緑
「Unbelievable・・・」青
「胸に弾が当たったんじゃ?」赤
「へへん!これが守ってくれたんだ!」銀
彼の手には・・・「もんじゃ焼きのこて?」黄
そんなに丈夫か?
「ギン!・・・それまた盗んだのか!!」緑
「いや〜、だって、あんな旨い飯、食ったことなかったから、記念に持ってきちゃった!
ごめん!もうしません!!」銀
ギンを抱きしめるセンちゃん。
「よかった・・・本当によかった」緑
「兄ちゃん・・・」銀
「ハクタクさんにも連絡しておいたわ。
お母さんの病気に特別効く、漢方を調合してくれるそうよ!」白
「本当ですか?よかったなギン!」緑
新戦力 デカウィングロボが、宇宙の闇に光の花を咲かせた時、少年の未来に希望の光が差し込んだ。
これからも、世界中に幸せの光が当たるように、がんばれデカレンジャー!
戦え、特捜戦隊デカレンジャー!!
「ゴロニャ〜ン・・・はっ!犬だ!!」ギン
「・・・」犬
○オマケコーナー
「パトウィング・ワン!」赤
「トゥー!」青
「スリー!」緑
「フォー!」黄
「ファイブ!」桃
「5機のマシンが」青
「飛んで飛んで!」黄
「回って回って!」緑
「特捜合体!」桃
「デカウィングロボ!」青・緑・黄・桃
「空飛ぶのって、気持ちいー!!」赤
「ナンセンス・・・」青・緑・黄・桃
スーパーマンポーズで椅子に横になり、テツに押させるバン・・・。
今更、ビッグ・マグナムをやるとは・・・。
従来のロボと合体して、ウルトラデカレンジャーロボとかは・・・?
ハクタクさん、美少女モードがなかったのが残念。
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「蒸着せよ!!」 Red Lantis
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