Re: 仮面ライダー響鬼 「三十九之巻 始まる君」
てつたろです。
「牙狼」にドラゴンオルフェノクが出てました。
口調や雰囲気があのときのままなのですぐに判りました。
# ひょっとしてあれが「地」?
このまま準レギュラーになりそうです。
RedLantis wrote:
> 自分で設けた縛りで、自滅する神様・・・。
> マジレン 第37話 「狙い撃ち〜ゴル・マージ〜」です。ウダダ〜ウダダ
〜・・・?
>
>
> ○第二の死角は、サイクロプスに決定。
一つ目だけに死角も多かろう(違)
# 久々に遊ばせて貰いました。 m(_ _)m
# でもスナイパーに「死角」とは妙にマッチ。
> だが血気に逸るドレイクは、「この俺に戦わせろ!」竜
> 彼を止めるのは二極神の双璧、スレイプニル。
> 「神罰は、神聖なる儀式。
どこぞの体育系教師が
「体罰は神聖な儀式だ!」
# って言わない言わない x_x
> 掟に従うことこそが神の姿。
どちらかというと神様って
「私が掟だ!」
じゃないの?
> ゴーゴンとドレイクは、絶対神の存在に疑問を持っている。
絶対神復活の際には生き残っていても滅ぼされること確定! ^_^;;;
> ○芳香ちゃん、マンドラ坊やを剪定中?
> チョキチョキ・・・チョキ!「うっ!」桃
> でかい葉っぱを必死で隠す。
最後(スーパーヒーロータイムのエンディング)まで見つからなかったようで。
# スモーキーが指摘するかと思ったのに。
> 「神罰執行」独眼
> 引き金を絞ると、オフィスビルが消滅した!
爆破や崩壊じゃないのがミソ。
> マジキングの胸部に銃を突きつけ、発射!
> 転倒・分離するマジレンジャー!
こっちは当たっても消えないし。
# ここで消えちゃストーリー上まずいけど
> 銃剣を振り回し、全員を叩きのめし連射で一時姿を消すサイクロプス。
> 『俺はスナイパー。格闘で決着をつけるつもりは無い』独眼
> これで強制的に、ルールに巻き込まれることになってしまった。
格闘にしておいたほうが勝ち目があるだろうに。
# いや、サイクロプスにとって。
> 次の銃撃は背後からだ!
> 足を撃たれるレッド!
当たっても消えないし。
> 姿を見えなくする魔法で一時撤退。
そのまま日没まで姿を消していればいいものを……
# 魔力が続かないのかな?
> 東武動物公園・・・遠いか。
「埼玉の動物園」といえばあそこですよね。
あそこから草加まで街中を何時間歩いたんだろう?
「ペットの熊が逃げた」ほうがリアリティがあるぞ。
# 「ペットの蛇や蠍が逃げた」ニュースは時々聞くし。
> ○「・・・」黄
> 「今考えれば、お前を責めるのは筋違いだったと思う。
ある意味、翼を見下してる台詞。
# 私が翼ならプライドが傷つくぞ。
> 煙を噴出した。催涙弾だ!
それは狙撃兵の役じゃないんじゃ……
> そこへバンキュリアがやってきた。ドレイクのエグい
> 戦いぶりに目をそむける。
> マジシャイン、ボコボコ・・・。
あのバンキ姉さんが目を背けるほどのエグさですかねぇ。
# 実際にやったら放送禁止(爆)
> グリーンが呪文を唱えると、岩つぶてが飛んできて彼の体を覆う。
> 弾丸は岩に阻まれて、グリーンは無傷。
>
> アステロイドシップ計画(違)
やっぱり?
「こんなこともあろうかと」的な作戦だし、そんな感じ
ですよね。
# よ、コンポラ ^_^;;;
> いくら撃っても効果の無いターゲットに、キレそうになるサイクロプス!
> だが、リミッターが効いたのか、冷静に戻る。
> 『ふぅ・・・。貫いてやる』独眼
> グリーンの心臓部分に、弾丸を連続で命中させ始めた。
恵畑さんも書いてますが、足とか頭とか、狙いどころは他にも
あるでしょうに。
実はまだ冷静になりきれていないのでは?
> とどめの一撃が放たれると同時に、グリーンはサイクロプスを発見!
> マジスティックを投げつけた!ショーウィンドウのガラスが割れる!
> が、弾丸はグリーンの胸を貫き、変身が解けた・・・。
> 光となって消える蒔人・・・。
> 「アニキーッ!!」黄
消えましたね。
来週は次々と餌食になりそう。
# でも、最初に決めたルールをよく聴くと……
「最後に残った翼とのスナイパー合戦」が見所かな。
# ふと心配になったのが「絶対神復活の儀式」。
# 「○○○の○○が必要だった」なんて言い出さないだろうなぁ。
## さすがに早過ぎるので伏字。
## 「当たらないだろう」というより「当たって欲しくない」けど。
> ○このあとすぐ
> なんと、あの無冠の帝王裁鬼が参加。
相変わらず報われないお方。 ;_;
> 仮面ライダー響鬼 「三十九之巻 始まる君」です。
「大きくなるためにみんなが足掻いた」話かな?
# 明日夢は足掻きが足りん!
> ○甘味処たちばな
> おしるこを自棄食いするトドロキ。
> 「もう三十杯目ですよ!いい加減にしてください!」
> 「おしるこ食べて酔っ払う人も珍しいかもね・・・」
体内で糖分をアルコール発酵させる機能が
# ないない(爆)
> 「ざんきさんのばかやろ〜・・・」
非常時だってのに甘ったれですね。
# あ、お汁粉だけに(脱)
## あ、座布団? はいはいどうぞ ^_^;;
> ○呼子の巣
> 糸に包まれ、逆さづりになっているみどりさんと明日夢。
> 彼らの下には、靴や衣類が落ちている。
どうせならみどりさんのも(爆)
> ○呼子の巣
> みどりさんに絡みついた糸を、必死に歯で引きちぎろうとする明日夢。
> 呼子が近づいてくる気配がする・・・。
> 明日夢の努力で何とか手が自由になり、脱出に成功するみどりさん。
> 「すごい!」
> 「鍛えてますから」
歯を?
何のために?
> 明日夢の糸も解く。
みどりさん、スルーだし。^_^;
# 明日夢君、なけなしのギャグだったかも知れないのに。
そういえば、「餌に逃げられて怒り狂う呼子の図」はなかったですね。
# 「百舌の早贄」と一緒で置き忘れかな?
> ○甘味処たちばな
> 翌朝。
> 店の引き戸を開けて忍び込むのは京介。
> 角の階段を上がって・・・。
> 「なにやってんだ!!」
> 「うわっ!」
> トドロキの寝言に驚いて、踊場の隠し扉に落ちる!
京介以上にトドロキが間抜け。
> ○甘味処たちばな
> 隠し通路に落ちた京介。
> ・・・ネズミの鳴き声がする。
> 「暗いの怖いよぉ、ママァ」
恵畑さんへ:
私も384分の1です。^_^;
# よ、コンポラ!
> ○甘味処たちばな
> 「俺だって!」
> 音叉を鳴らし額へ掲げる京介。
> が、変身が始まる前に音叉が火花を散らし、衝撃で気を失った。
>
> 生兵法は怪我の元。
慎重派に見えたのに意外と無茶をする。
# あの性格で鬼になろうとすること自体が無謀だけど。^_^;;
> 「でもほら、獅子は我が子を谷に突き落とし、這い上がって
> きた者だけを育てるって言うじゃないか」
> 「・・・しし?」
> トドロキの脳裏にライオンのイメージ。
> 「・・・俺が・・・獅子?」
> さらに烈雷の清めの音も・・・。もうおやっさんの言葉は耳に入らない。
> 「そうか・・・そうだったのか!!」
単純バカ!
> 飛び出していくトドロキを呆然と見送るおやっさんと香須実さん。
> 「・・・這い上がれないな」
どんな親でもこんな奴には娘を預けられないだろう。
> ○倉庫
> 呼子と戦う無冠の帝王裁鬼!
> 呼子の一撃で、キャットウォークから落下!
> また勝てなかったか・・・。
今回は相手が悪すぎ。
(今回も、か)
> 突進するトドロキ!変身し、烈雷で斬りかかる!
> 隔壁音波で烈雷ともども轟鬼を弾き飛ばす!
> 「俺は負けないっす!絶対負けないっす!!」
> 気合を込めた雷撃拳も呼子には届かず、壁に叩きつけられた!
>
> なぜ、音撃以外も弾くんだろう?
列雷の斬撃には音撃の効果がある、のかな?
威吹鬼のパンチは弾いていなかったと思うし。
> ○廃車置場
> 雨が降ってきた。
> 部品の山から這い出すイブキ。
> そこへ傘を差して現れたのは・・・あきらちゃん。
> 「・・・イブキさん」
(妄想補完)
「一言いってもいいですか?」
「?」
「ザマミロ」
# イブキさんに含むところはありません。ありませんとも!
> こちらも横たわるトドロキ。
> 「ザンキさん・・・俺、一人でやったっす。
> だから俺・・・負けたけど、負けてないっす!」
> 起き上がれず、ふと見ると・・・ザンキが立っていた。
> 歩み寄るザンキに・・・。
> 「来ないでください!俺だって・・・そんなに柔じゃないっすよ」
> 必死に立ち上がる。
> 「ザンキさん、今まで、今まで本当に、本当に・・・ありがとう
> ございました!!」
> 「・・・」
> ザンキに背を向け、立ち去るトドロキ。
> 「・・・」
駄目人間なまま終わりかと思いきや、駄目なりに立ち上がろうと
足掻く姿が、一寸格好いいじゃないですか。
> 「鬼になって、どうするんだ?」
> 「親父を超えたいんです。死んじまった親父を超えるには、
> それしかないんです」
>
> 親父は超えたいけど、消防士は嫌なのか?
常々疑問なのが「それしかない」って台詞。
他の可能性を全部閉ざしちゃっていないかい?
# 京介だけじゃなくて、特撮番組だけでもなくて。
> 「負けるのがわかってるのに戦うなんて、意味ないですよ!」
> 「それが、意味があるんだよ。待ってる奴がいるからさ!」
負けるつもりはないくせに。^_^;
> 「だから、あきら。君も自分で結論を出すんだ。鬼になるか、ならないか。
> 決められるのは、君だけだ」
ワクワク(爆)
> ○廃校になった小学校
> 何とか不知火號まで戻ってきたみどりさんたち。
> 車を出そうとした時、姫と童子が現れた!!
> 「み〜つけた」
> 「かくれんぼする者寄っといで」
「じゃあ、逃げるから目を瞑って100数えて」
# 今の童子たちじゃ、のってこないかなぁ。
> 「ヒビキさん・・・どうすればいいんだよ」
> 懸命に考えた時、ヒビキに言われたことを思い出した。
> 『自然には、全てのものに響きがある』
> 集中し、全ての音を感じ取ろうとする明日夢。
ひょっとして、明日夢には「絶対音感」が!
って思ったんですが……
> 川の中に立っている呼子を見る。
> 脛の周囲の水面が、振動している。
> 駆けつけたみどりさんに、そのことを知らせる。
> 「止まった!ヒビキさん、今です!!」
こんなもんかい……(脱)
> 「ありがとうな。・・・明日夢!」
>
> 少年から、明日夢に昇格か。
今まで名前を憶えていなかったのか!(嘘)
> 予告であきらちゃんの音笛の角が開いてるが、はたして・・・?
ワクワク!*^_^*
> 音撃の周波数をランダムに変更して攻撃!
> ・・・とかスタトレ・チックなことを考えてたのに。
> 結局は障壁音波が止んでる時に攻撃・・・。拍子抜け。
管弦打とも周波数は違うのに、オールマイティで防御するバリア
だけに対応は難しそうです。
次回以降で登場したらまた苦戦しそう。
# そうそう水場には出てくれないだろうし。
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