On Sun, 20 May 2007 16:11:16 +0900
kenken <kirahoshi1@excite.co.jp> wrote:

> > 受話器と耳たぶがすれて血が出てきます。
> > で,後で耳を見てびっくりです。
> 
> 一体、どんだけ激しいプレイを電話使ってやったんでしょうか?
> (お体は大切にね。)

俗に言う受話器プレイです。>知りませんか?
ひとしれずやるプレイなので知らない方も多いかと思います。
床屋のオジサンがびっくりします。

> > ところで,メールってどうでしょう。
> 
> 共通なところもあればそうでないところもある。
> 
> メール(の電話にはない利点)だと
> 
>  ・互いの時間の拘束がない。
>   (互いが読める/書けるときに時間を取る)
>  ・書こうと思えばいくらでも書ける。
>   (遠方の方からの便りなんて、結構な分量ありますよね。)
>  ・ビジネス上での取り決めとかにそこそこ使える。
>   (電話だと、言った/言ってないの話でこじれる場合がある)
>  ・安い
> 
> ぐらいですか。
> 
> でも、まぁコミュニケーションツールとしては貧弱です。
> (文章がうまくかけない人にとってはストレスの元になるんじゃ
>  ないですかね。)
> 
>  あーもう違う、違う、会って話そうよ、会って。
> 
> ってな感じで。

こちらが冗談で言ったつもりが相手が本気でとってしまうと言うのが
メールの最大の欠点です。
それと,会話では言えないことも書きやすい。

ビジネス文には冗談がないからそこそこ使えますが,
メールって契約上の証拠になるのでしょうか。

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