《「朝鮮総連ビルの売却をめぐる異常」が重なって見えてくる》

それにしても?
このたびの工作は激しすぎ。

安部政権にたいする非難を、次から次へと繰り出してくる。
これでもか、これでもかといわんばかりに執拗だ。

あまりにも異常。

この異常さから、「朝鮮総連ビルの売却をめぐる異常」が重なって見えてくる。

《安部総理を叩きまくる参議院選挙、影の主役は朝鮮総連?》

朝鮮総連の一連の事件も異常だった。

元公安調査庁長官や日弁連の会長が朝鮮総連に取り込まれていた。
これも異常だったが、その後の成り行きも非常に異常だった。

なんと?

この事件、
「公安調査庁長官の詐欺事件」にされてしまったではないか。
朝鮮総連側にはお咎めなしだ。

成り行きが庶民感覚とは大きくずれていた。
この、あまりにも朝鮮総連におもんばかった対応の異常さ?

阿部内閣たたきもこの異常さと重なって見える。

安部総理は北朝鮮に厳しい。
対話と圧力の方針で、圧力を厳しくかけておられる。
そんな安部総理は北にとっておもしろうかろうはずもない。

そこで?
マスコミが朝鮮総連におもんばかり、北に厳しい安部総理の叩きに回っている?
ならば、この異常さも説明可能だ。

安部総理を叩きまくる参議院選挙、影の主役は朝鮮総連?

ありうるなあ。