私の友人と公明党について議論していましたら突然創価学会の話になり、創価学会に入会を拒絶したらお前は死の恐怖に曝されて居ると言ってきました、霊感商法の様な手口で交際を断りました。彼は在職時代優秀な営業マンでしたが、定年退職後創価学会に入ったのでしょうかがらりと人が変わった様になりました。チベット問題は中国の内政問題とか後期高齢者医療制度は高齢者に負担を掛けないいい法律だとか自民党の台詞と同じ様な事を言ってます定年退職後の不安から入信したのでしょうが、表向きは否定されて居る政教分離は形だけで公明、学会は恐い存在です。