とにかく、その「特捜部の信用毀損」の作戦も、ディレンマ。
 その「特捜部の不起訴で潔白」が、信用されないものになる。

"純粋理性" <pure@csc.jp> wrote in message 
news:i8bb0j$1rhk$1@serv2.tomockey.net...
>  仰せの通り、その剛腕倍達の自滅は、自業自得。
>  勿論、次の覇者も自滅の道を歩むとも、その自滅で、オザワ王国の復活は、ない。
>
> "蘇民将来" <easter@csc.jp> wrote in message 
> news:i8ba62$1r4t$1@serv2.tomockey.net...
>>  当に、夜郎自大、時代錯誤、国家内国家(マフィア)の朝寇オザワ王国、断末魔。
>>  そもそも、怨霊となっては、復活、絶望。
>>
>> "草井 雲子" <UnkoKusai@kittymail.com> wrote in message 
>> news:i8b72k$tlq$1@news.eternal-september.org...
>>> http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1304
>>> 下の続きは、上のサイト見てね
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>>>  「自分以外はすべてバカ」。彼はそう思っている。もちろん菅首相も例外ではない。 
>>>  宿敵・小沢一郎を追い落とし、もはや敵する者はいない。「仙谷支配」の幕開けだ。>>>  菅直人首相が小沢一郎元幹事長を打ち破り、新内閣を発足させた当日のこと。 勝者の陣営に属していながら、いきなり奈落へと突き落とされた人物がいる。 厚生労働大臣をクビになり、党筆頭副幹事長に 「降格」された長妻昭氏だ。>>>  「いや、私はそういうのは全然、気にしないから。関係ないから。ある意味で、>>> 動きやすいというか・・・。 政府じゃないけど、党改革でいろんなこともできるというか・・・。うん」>>>  目を泳がせながらそう語る長妻氏。「更迭」は寝耳に水だった。厚労相交代が>>> 明らかになった後、首相補佐官として官邸入りするとの噂も流れたが、>>> それも結局潰れ、筆頭副幹事長へと左遷されることになった。 長妻氏は動揺していた。  民主党政権の人気閣僚の一人だったはずの長妻氏を、いともたやすく>>> 切り捨てた男。 それが、仙谷由人官房長官である。>>>  長妻氏がなぜ飛ばされたのか、それは後述しよう。>>> いずれにせよ、9月17日に発足した改造内閣において、菅首相は「何一つ」>>> 決めてはいない。大臣・副大臣・政務官の3役、別の人間に占領されていた。>>> 手足は糸に縛り付けられ、自由に動かすこともままならない。>>>  ではその糸を、裏で傀儡師のごとく操っている者は誰なのか―それこそが、>>> 仙谷氏その人である。 魔物が巣くうという権力の中枢は、これまで数多の「怪物」を生み出してきた。 権力の旨味を一度味わうと、容易にはその危険な誘惑から逃れられない。>>> もとより、必死で己の地位を守り通した菅首相も、その虜となった一人である。 しかし、菅首相は気がつくと、単なる使い走りレベルの存在に成り下がっていた。 すぐ身近な場所で、怪物・小沢に匹敵する新た な「大妖怪」が誕生していたのだ。>>>