そもそも、一方的なる密約説、すぐ、バレル。
 それでも、一時凌ぎのブラフ、ハッタリ勝負。
 その金王朝、見掛けより、更に、危機的状況。
 遠からず、その内部から、必ずや、ホロン部。

"純粋理性" <pure@csc.jp> wrote in message news:h5eaaa$298$1@serv2.fd3s.dip.jp...
>  北朝鮮の金王朝が、その安泰を印象づける、愚昧な国際演出。
>  密約なんか、あるものか、利用された世界帝国は、かんかん。
>
> "村上新八" <shinpa@cronos.ocn.ne.jp> wrote in message 
> news:h5dgjq$h4n$1@news1.mynetnews.org...
>> 5日、突如クリントン元大統領が訪朝して、拘束されていた女記者二人をつれて帰ってきた。 米政府は、これはクリントンの私的なもので、非公式のもので、核問題とは一切関係ない、と密約説を懸命に否定しているが、これまでの北朝鮮の手口から、そんなことは考えられない。 事前の水面下の折衝で、それなりの見返りを約束していたと、考えるのが自然である。 この問題は、はっきりするのには時間は掛かるまいが、オバマが密約の問題でウソをついていたら、オバマの国際的信用か大きく傷つけられることになるのだ。 民主党はこれまで、2度までも北朝鮮には騙されているのだ、今度は、密約があったにせよ、アメリカが「アカンベ−」をする番なのだ。 村上新八