米記者2人解放、クリントン氏と帰国へ
拉致して置いて、その引取人を指定、当に、朝寇犯罪の面目躍如。
「米記者2人解放、クリントン氏と帰国へ」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4201942.html
北朝鮮に拘束されていたアメリカ人女性記者2人は、解放交渉にあたったクリントン元大統領と共に5日午前、ピョンヤンを出発し、現在、ロサンゼルスに向かっています。
北朝鮮に4か月あまりの間拘束されていた2人の女性記者は顔色もよく、しっかりとした足取りでタラップをのぼり機内に入りました。
朝鮮中央通信によりますと、金正日総書記と4日に会談したクリントン氏は、2人の記者の問題について「深い謝罪の意」を表明、それを受け金総書記が特別恩赦を出し、釈放を命じたということです。
クリントン氏と2人の記者を乗せたチャーター機は午前10時半頃、給油のため青森県のアメリカ軍三沢基地に立ち寄ったあと現在、ロサンゼルスに向かっています。(05日13:28)
Fnews-brouse 1.9(20180406) -- by Mizuno, MWE <mwe@ccsf.jp>
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