で、
なんにもできずに帰ってきた

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のりたま@帰り渋滞に巻き込まれているときに晴れた
     じりじりと照りつける陽射しの中で
     遅々として進まぬ車列を恨めしく眺めていると
     妄想が走馬灯のように浮かんできて
     笑い転げてしまう(←病院にいけ)
     前列の自動車の中の人は怖かったろうなぁ