Re: Decade #3
名護サン、もとい隣の宜野座村というところに行っていました。
琉神マブヤーとかいうローカル・ヒーローがやたらとローソンにポスターが張
ってありました。
地元局で番組になっているそうです。メジャーですな。
"Makiko" <shoji@kyoto-econ.ac.jp> wrote in message
news:gmo90o$g69$1@open-news.com...
> 『ゴーオンジャー』最終回は、さらっと寝過ごしました(^^;
> 年間を通しての印象としては、なんかにぎやかだったね、ぐらいか。
> 『シンケンジャー』はメイン脚本が小林靖子ということで、楽しめると期待し
> ていますが、毎週2つもレポートする元気はないです・・・
レッドが主君で他は家臣らしいですが、「天地人」みたいになるのでせうか。
「天地人」といえば、最近兼継がヘマつづきで殿に「マグロばっかり食ってるやつ
はだめだな」と言われないか心配です。(言わん、言わん)
> 第3話「超絶」
> クウガの世界なので、サブタイトルは漢字2文字。
>
> ○乱入するホッパー兄弟。
> これも罠かと怒るクウガに、「冗談じゃねえ」とディケイド。
> 「きさま、いま相棒を笑ったな?」クウガに詰め寄るキックホッパーに、おっ
> ちゃん(名前は鳴滝)が舌打ち。
> 無視されたディケイドは銃弾を撃ち込んで、「おまえら、どこから来た」主役
> ライダー以外は知らないのか。
龍騎なんかいちいち覚えるのも大変です。:)
> 鳴滝も「これが始まりだ」と捨て台詞を残して去る。
この調子では、各世界でやられるたびに「おぼえておれ、科○忍者隊」とかい
うパターンになりそう。
> ○で、なぜか光写真館に来てる。
> 栄次郎はコーヒーだけでなく料理も得意らしい。
> ピンぼけ写真を笑われた士、「おまえたちが、俺にふさわしくないだけだ」
> 惚れた女に褒めてほしいから戦う、では感動しないと言い放つ。
士の言うとおり、なんだか「ユウスケ、シンジくんみたい」とか思ってました。
> ○黒煙にまかれて逃げる八代たち。
> ガスの中で力尽きた人々が、グロンギ怪人に変わる。ネイティブの陰謀だ(違)。
まあ、主人公もシュミで時効事件を捜査したりしないようだし、オリジナルの
世界とちがっていてもいいんでしょうが、リントがグロンギになるってのは合
わないかんじ。
> 「士くん!あなたもグロンギになっちゃうんですよ?」
> 「俺はこの世界の人間じゃない。もしかしたら、元はグロンギと同じようなも
> のかもしれない。同じことさ!」
だからグロンギ語も堪能?
> ○八代の病室。
> ユウスケが手を握ると、八代が目を覚ました。「ここで何してるの?」
> 「・・・俺は、あんたに褒めてもらえると嬉しかった。あんたに、笑ってもら
> いたくて、戦ってきたんだ。あんたがいなかったら、戦えない!」
> 自分が死んでグロンギに変わったら、殺せるかと尋ねる八代。できないと首を
> 振る雄介に、言い聞かせる。「私の笑顔のために戦ってあんなに強いなら、世
> 界中の人の笑顔のためだったら、あなたはもっと強くなれる。私に見せて、ユ
> ウスケ」
> 八代刑事の“命令”で、ユウスケは駆け出していく。
> 見ていた夏海に、八代は、「あの子の心を利用していた、これは罰ね」
八代一人の笑顔のためだけだと、ユウスケは技は2000じゃなくて2つぐらい?
> ○再生怪人軍団の中に立つガミオ。
> 雑魚怪人をぶっ飛ばしながら到着する士のバイク。
> 「おまえはグロンギでもリントでもない」
> 「知るか」
> リントはすべてグロンギとなって殺し合うのが宿命だと言うガミオに対し、同
> じようなことを考えていた気がすると言う士。
ディケイドは悪魔、ってことは不動明(原作の方)みたいなものだったりして。
> 変身して殴りかかるが、やっぱりパワー負け。雑魚怪人には健闘するが、それ
> もついに変身解除。袋叩きになりながらも諦めずにわめいていると、ようやく
> 来ました、クウガ。トライチェイサーで階段を駆け下りて突っ込む。
最近、すっかりやらないバイクアクション。
> 「知ってるか。こいつの笑顔、悪くない」
> 「きさまは何者だ」
> バックル装着、カードを取り出す。「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えてお
> け!」
> 変身。飛び出してきたクウガ関連のカード3枚が、鮮やかな絵を取り戻す。
番組予告でやっていたシーンですね。
> 「ユウスケ、行くぞ」
> 「ああ」ユウスケも変身。
> ブラストで一掃される雑魚怪人。
> 『ファイナルフォームライド・ククククウガ!』
> 「ちょっとくすぐったいぞ」とクウガの背中に手をかけるディケイド。ぱかっ
> と開いて、ぱぱぱっと変形、金色のクワガタに・・・って、え?ゴウラム?
> 「これが俺とおまえの力だ!」
> 乗り物扱いされて怒るかと思ったけど、わりと喜んでるみたい。しかし、仮に
> も1作品の主役キャラの扱いとしては、びみょーだ(^^;
ここも「ゴウラムってクウガちゃうやん」とやや違和感。
> 「きさまもかつて、人だったのかもしれないな」
> 「ならば、おまえはどこから来た」
> 「悪い、忘れた」
> 闇が晴れると言い残して、ン・ガミオ・ゼダ爆死。
怪人を倒すと怪人の力であやつられていたヒトが元に戻るという昭和的発想が
うかびましたが、さすがに平成では消滅してしまいました。
> ○病院に駆け込むユウスケと士。
> じっと座る夏海の前で、心停止のアラームが鳴っている。蘇生の試みはされな
> かったんでしょうか。
助かりそうにないので、他の人に行ってしまったとか。
> ○消えていくグロンギたちの死体。
> それを見ていた鳴滝、「私は許さない、ディケイド」ディケイドに滅ぼされた
> どこかの時空の生き残りとかいう、ハナさんみたいな境遇でしょうか?
> オーロラ・フィールドに包まれて消える。
士は記憶を失ったカイ?
> 「士くんにしては良く撮れてるじゃないか」栄次郎が手にしていたのは、八代
> とユウスケが笑い合う写真。
> そこに入ってきた士たちに話しかける拍子に、手が鎖に触れた。
> 光りながら降りてくる新たなスクリーン。大きな満月が輝き、高層ビルから竜
> の頭と手足が出ている図・・・
放映順ってわけではないんですね。
> ○八代の墓参りをするユウスケ。
> 世界中の人の笑顔のためだったら、という言葉を思い返し、「なんだか、今な
> らできそうな気がするよ、八代さん」
> そこに飛んできた白い女性型キバット(予告編によればキバーラちゃん)のアッ
> プで終わり。
ドラミちゃんみたいなもの?
> というわけで、次はキバの世界ですが、これまた主役が違うパラレルワールド
> のようで。じゃあ士のところに来た渡は何者?という気もしますが。
ディケイドの破壊行為で世界が変わったのかな〜。
とりあえず、次の世界でも渡であることにはちがいなさそうですが、コワタル
ではますます電王みたい。
そ〜いえば、キバの最終回の教会にいたのは本当にコハナだったようで。
> しかし、それぞれの世界で滅び寸前のクライマックスとなると、そのたびに大
> 量発生を見ることになるんでしょうか:-O
3話おきにこれじゃ、予算が持たないのでなし、だったりして。
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恵畑俊彦 Shields up, photon torpedo armed,
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