"Makiko" <shoji@kyoto-econ.ac.jp> wrote in message
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> 第27話「80's < 怒れるライジングブルー」
> 記号は説明不要、クレッシェンド。

> ○2008年、青空会ジム。嶋以外がトレーニングしているのは珍しい。
> ライジング・イクサを渡され、やる気満々でバーベルに10kg加えさせる名護だ
> が、さすがに上がらない・・・って、押さえてますがな恵ちゃん。

劇場版の自己申告だと最大45kg重の負荷をかけられる模様。ゆり同様さ…(をい)

> ○紅家。
> 強くなると深央に約束したので、渡も鍛えている。でも腕立て伏せ10回ほどで
> ダウン。

鍛えてませんから。シュッ。

> ○名護から状況を聞く健吾。
> 弟子と呼ばれて舞い上がったところに、女性の悲鳴。
> クラブ・ファンガイアだ。さっそく変身する名護。
> 泡炸薬攻撃でちょっと押されぎみのイクサだが、
> 「見なさい、イクサの新しい力を」
> またケータイ型アイテムか・・・この数字配置は使いにくそうだが。

口から取り出して、逆セットアップ?

> 転がったイクサ・ナックルを刑事が拾い上げて没収。名護も強盗容疑で逮捕。
> 「放せ!俺は名護啓介だ!」

このヒト、前にもこんなことが。しかも前回は完全に自業自得。

> ○逃げる名護。
> その前に、なぜか次狼。過去を変えるチャンスをやると言って、地中からキャッ
> スルドランを呼び出す。
> 城の中、時の扉の前に案内。
> 「これを開けることはめったに許されない。だが俺は、ある人間との約束によ
> り、青空の会を守らねばならない」
> 名護が手を触れようとした瞬間、扉は勝手に開いて、光の中に吸い込まれる。

キャッスルドランの中の連中は過去の改変による未来が変わることの影響を受
けるのか、うんぬんとかいうのは考えてはいけないパターンなんでしょうな。
とりあえず電王ほど話の筋には関係なさそ。

> 紅家のベッドで目を覚ます名護。
> 「ようやく目覚めたようだな。どうした、早く礼を言うんだ」
> カレンダーの日付を確認。
> 1986年8月10日、「ものすごくめでたい日だ。あんたも祝ってくれ」ゆりも音也
> のノリに似てきたな・・・
> なにがめでたいかって、一緒に暮らすことになったから。仲良く指きりする、
> ラブラブというか色ボケな2人。

バカップル一直線。:)

> 「不純だ!不純きわまりないっ。結婚前の若い男女が一つ屋根の下で暮らすな
> んて、不純すぎるっ」
> ゆりが恵の母親だってのは、気づいてないかな?ここが紅家だというのはわか
> ると思うけど。

ま、二人ともあまりこどもとは顔が似ていないし。(をい)

> ○2008年、紅家。
> 名護と健吾の心配をする渡。
> 最初で最後の友達かもと静香にからかわれて、幼いころの、初めての友達のこ
> とを話す。
> いじめられて泣いていた渡を助けてくれた男の子、太牙・・・

英雄になりたいのだろうか。(違)

> ◇1986年。
> バイオリンで花を咲かせる音也の前に棚橋が現れて、モデルが退屈しないよう
> 演奏してほしいと言う。
> 喫茶店のBGMじゃないんだと、いったん断るが、真夜にも頼まれた。

モデルもたいへんかもしれませんが、絵を描いている間中演奏するってのも体
力がいりそう。

> ◇1986年。
> セミ男のほうは、あっさりと逃亡。
> 変身を解いた音也の前に、名護が立ちふさがる。
> 「そうか、おまえだったのか。イクサをよこしなさい!」理由を説明しろよ。
> 名護が殴りかかるところで、つづく。

説明しても未来から来たといっても信用されないかも。^^;
1986年ならターミネーターは公開されていたか。

> 28話は水曜日放送の予定ですが、投稿は来週になるかも。

ショッカーを追って日本を離れる(違)ので、8月中はネットにアクセスできな
いかもしれないです。
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  恵畑俊彦                           Shields up, photon torpedo armed,
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