《ビンボウ人に仕事はなく、ビンボウ人を安く使える金持ちの天下》


福祉大国。


一時は国の理念だった。

近頃は共産党でさえも言わない。

が、

一度しかれた官僚計画のレールは止まることなどない。


官僚があらゆる言い訳を駆使し、どこまでも続いている。

官僚シンクタンクが時代錯誤で使えない。


権限亡者になっている。


官僚の言いなりで、福祉国家を推進する限り、お先真っ暗だ。


ビンボウ人に仕事はなく、ビンボウ人を安く使える金持ちの天下になる。


二極分化が激しくなっていく。