てつたろです。

On 2007/03/05 12:36, Makiko さんは書きました:
> 真木子です。

お疲れ様です。

> 主題歌も、聞き慣れてくるとそんなに難しくないですね。
> しかし、「いーじゃん いーじゃん すげーじゃん」って、
> 文字で書かれると脱力(^^;

この歌詞のシーンで四隅にモモタロスがいますが、次回あたりから
ウラタロスも登場するのかな。

> 第6話「サギ師の品格」

> 特異点と知ったうえで良太郎に憑いたというウラタロス。
> 「デメリットなくしてメリットなし」
> 「ある意味安全かもね」
> それはどういう意味か、そもそも特異点とは、という良太郎(と視聴者)の疑問は、
> またも後回し。

「契約の代償」も正確には不明。
まあ、これ位の勿体つけは我慢しましょう。
なにせ、まだ始まったばかりだし。

> 「オカルトではない、スーパーカウンセリングだ」なんじゃそりゃ。
> 背後で何やら祈っていたら、良太郎気絶。
> 「やはりとりついていたな悪霊!」

普通は「多重人格」とか診断しそうですが。
# 実際には「多重人格」という病名はないそうですが。

> 3人は、ちょうど次の子が襲われている現場に。
> 「望みは果たした」
> レギュラーになれると決まったわけじゃないと思うけど。

メンバは補欠を含めて他に10人しか残っていなかったりして。
# そもそもイマジンはサッカーのルールを知っているのか?

> 「望みが実現した」かどうかよりも、「これ以上のことは望まない」で
> 契約完了になってるみたい。

確かにこちらかもしれませんね。

> オーナーにとっての問題は、パスがあるかどうか。
> 「パスを共用しないと言えば、私は即刻退去させますが」

イマジン相手にそんな力があるのだろうか?

> 「大輝君が本当のことを話してくれたのは、ウラタロスがハナさんに
> 怒られるのを見たから」
> そこまでは正しいのだが、
> 「だから大輝君の前でわざと嘘をついた」
> それは深読みのしすぎかと。
> 「人のために嘘をつけるなら、悪いイマジンじゃない」
> みごとな好意的解釈で、ウラタロス残留決定。

騙すならともかく、勝手に好意的解釈をされ、しかも周りには
バレバレ。
これは詐欺師としては許しがたい屈辱のはず。:-)

> そこで背を向けて去っていく男は何だ?

おおっと、伏線が増えていくぞ。
回収できる程度にとどめて欲しいもんです。

> 良太郎に呆れ、感心している一同の中、ウラタロスは
> 「釣った魚に助けられ、って。・・・かっこわる」

助けた亀に釣られて(ちょっと違う)

> カニ男は海に逃げ込み、電王を引きずり込む。

なんですか、あの昆布みたいなのは?
少なくともカニの装備じゃないぞ。

> 『でも、僕が泳げるのは嘘じゃない』
> 「・・・はい?」
> 『ボタンを押せばいいんじゃないの?』
> モモタロスが離れてウラタロスが入って・・・回る光は何だ?
> と思ったら、亀? 
> 顔にくっついてぐるりと回ったら、あーら不思議、ガタックが(違)

確かに、アップはガタックですね。

> 口上は「おまえ、僕に釣られてみる?」
> 後ろ姿は赤なのね。ソードフォームと紛らわしい。

「装着変身」のための制限かな?

> ふたたび海に入って逃げるイマジンを、亀に乗って追いかける。

益々ガタックみたい。

> ・・・これも標準装備なの?

あんな車両、連結されていなかったはず。
と思ったら並走してるし。

> 「この先にとんでもない渦があるって、知らないのかな」

芸のない嘘だこと。

> 「な、なに!?」

引っかかる奴も単純すぎ。

> いや、龍の影? カメレオンのときは出なかった、ギガンデスだ。

なぜにカニが龍に化ける?

> 「釣った魚はでかく見える・・・だけじゃないか」
> 亀の青車両(イスルギ)に、犬猿雉の赤車両(ゴウカ)を連結。

そもそも、「イスルギ」ってどこから現れたんでしょう?

> 青くて水属性で棒状の武器。
> ウラタロスはアクアルだったか。
> 「約束って、破るためにあるのよ」

色の順番からすると次は黄色。
黄色といえば雷。
……サンダーラ?

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