Path: ccsf.homeunix.org!CALA-MUZIK!newsfeed.media.kyoto-u.ac.jp!news02.pwd.ne.jp!210.224.133.181.MISMATCH!news01.point.ne.jp!not-for-mail From: tetsutaro Newsgroups: fj.rec.tokusatsu Subject: Re: =?ISO-2022-JP?B?GyRCMj5MTCVpJSQlQCE8NkE1NBsoQiAbJEIhVjswGyhC?= =?ISO-2022-JP?B?GyRCPT04Xkc3NCwhIU9HJG8kOUU3O0ghVxsoQg==?= Date: Mon, 10 Oct 2005 23:27:32 +0900 Organization: POWEREDCOM Lines: 370 Message-ID: References: NNTP-Posting-Host: ae80.ade3.point.ne.jp Mime-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP Content-Transfer-Encoding: 7bit X-Trace: news-yobi.point.ne.jp 1128954451 8625 210.168.164.80 (10 Oct 2005 14:27:31 GMT) X-Complaints-To: news@news1.point.ne.jp NNTP-Posting-Date: Mon, 10 Oct 2005 14:27:31 +0000 (UTC) User-Agent: Mozilla Thunderbird 1.0.7 (Windows/20050923) X-Accept-Language: ja, en-us, en In-Reply-To: Xref: ccsf.homeunix.org fj.rec.tokusatsu:4520 てつたろです。 最近リーダを「雷鳥」に代えたとです。 迷惑メールの自動判別機能が優れているって聞いて。 でもまだ使いこなせていないとです。 使い方を調べている時間が無かとです。 てつたろです。 てつたろです…… # ニュースリーダとしては明らかにOEよりいい感じ # ですが。 RedLantis wrote: > レジェンドフォーム、いきなり大ピンチ!? > マジレン第32話「父の言葉〜マージ・ジルマ・ゴル・ゴジカ〜」です。 > メー様はナイとメアに命じ、モールドを地上に運ばせようとする。 > そこへウルザードが現れて、ウーザフォンを二人から取り上げる。 > 魔法を取り返し、レジェンド・マジレンジャーに勝負を挑む。 メーミーちゃん(こう書くとお人形さんのようだ)は なにも言いませんでしたね。 黙認ですか? > 「もうやめちまおうかな、サッカー・・・」赤 > 魁の肩を叩き、頭に手を置く蒔人。 > 「魁、強くなれ。・・・実はこれって、父さんが言ったことなんだ」緑 > 『もう野球なんかやめる!』緑 > 蒔人が地面に叩きつけた帽子を拾い、蒔人にかぶせながら父は言った。 > 『蒔人、強くなれ』父 本日のキーワード > その上、誰かの声に似ていた・・・(!)。 あ、そこには気付きませんでした。 お父さんが普通の親父に見えたのが意外だったので。 > ○三浦半島にウルザードを探しに来たマジレンジャー。 なんで「三浦半島」? > 「・・・はっ!」緑 > 目を覚ました蒔人は、メメの鏡でレッドたちの戦いを見た。 > 止めようとするスモーキーたちを振り切って、兄弟たちの元へ向かおうとする。 > 「俺にはまだ、できる事がある!!・・・待ってろ、みんな」緑 > 「みんなーっ!!」緑 > 太い棒を杖代わりにして、蒔人が立っていた。 > 「俺は俺にできることをやるために来た!」緑 > 蒔人の魔法で植物が集まり、彼の持つ棒に巨大な緑色の旗を織り上げた! > 「みんな!ガンバレー!!!」緑 旗?旗ですか? 「まだ出来る事」がこれですか? いや、応援するのはいいんですが、あんな大きな物を 持って振り回せる体力があれば戦えそうな気が…… > 試合に出られない蒔人にできること、それは仲間を応援することだと父が教えた。 > 応援が仲間の力になる! それは最終回におけるエキストラの子供達の仕事(爆) > 「応援?そんなことをしたところで何になる?!」騎 あんたが言うのか? > 「・・・馬鹿な!」騎 「馬鹿」言うほうが馬鹿なんだよ。 # 芳香ちん当たりなら言いそう。 # え?「てつたろ当たりが言いそう」? # 自爆ですか? > 蒔人の勇気に応え、新魔法降臨。 最近の命名のしょーもなさに嫌な予感が。 > 「スクリューカリバー、ファイヤークラッシュ!!」赤・黄・桃・青・緑 うーん、ダサダサだけど、更にもっとダサダサな ネーミングを想像していたからインパクトは低いか。 # 期待してたのか、私? > 「邪魔が入った。今日の勝負、預けるぞ。 > 五色の魔法使いよ、強くなれ!」騎 > 「!!」赤・黄・桃・青・緑 > 姿を消すウルカイザー。 今日のキーワードで去るウル様。 どうせなら「夕日に消えるウルカイザー」の時 ぐらい印象に残る消え方をして欲しかったなぁ。 > 「強くなれって・・・あいつ」赤 > 「父さんと、同じ言葉を・・・」緑 > 「・・・偶然だよ。偶然に決まってるだろう!そいつは仇だぞ。母さんの仇なん > だよ!」赤 登場人物が「偶然」と口にして偶然だったことはない。 > ○インフェルシアに戻ったウルザード。 > 彼を叱責するメー様を無視するウルザードを、奇妙なビジョンが襲う。 > ・・・青空? > 「い、今のは?」騎 > 「あなた、まさか!!」メー > 「??」ナイ・メア > 「・・・一体・・・?」騎 > > 今回はツッコミどころの少ない、いい話でした。 「蒔人の旗振り」に脱力、「新必殺技」のインパクトの なさにガッカリしましたが、ウルザードにとって運命の 分岐点にきたようで、ちょっとドキドキの回でした。 > その分、響鬼に行っちゃったのかしら? セイザーXがかなり間抜け時空を侵食してましたから、 他が使う余地が少なくなったかな、と思っていました けど、うーん。 > ついに鰹の意味が明らかに・・・(脱)。 2段階の脱力を持って来ましたね。 > 仮面ライダー響鬼 「三十五之巻 惑わす天使」です。 > 天使とキューピッドは別物です。 > ヘロヘロの轟鬼を助け、アームドセイバーの前面を開く響鬼。 > 「鬼神覚声!・・・ハッ!!」 > 増幅されたヒビキの声が、スピーカーから清めの音となってうわんを討つ! > 残念、取り逃がしたようだ。 やっぱり「ヴォイス(映画版デューンに出てくる フレーメンの武器)」みたいだ。 > 「まさかとは思ったけど、本当に本当だったとはなぁ・・・。 > 日菜佳の事が気になって、武器の手入れを忘れたなんて・・・」 > 頭を切り替えろ、私生活は持ち込むなとヒビキは言う。 > 「そうですよ。トドロキさん、ちょっと甘いんじゃないですか?」 > イブキも賛同する。 天に唾棄するイブキ。(爆) > 「どうなってんだよ、トドロキのやつさぁ。ボロボロだぜ本当」 > ヒビキは日菜佳ちゃんと一緒に昼食。 > 「あのさあ、もう少し優しくしてやってくれないかな?俺からも頼むよ」 > 「そんな単純なことじゃないんです」 > ヒビキには理解不能。 > 「・・・無神経なんだから・・・」 > 「・・・???・・・無神経?俺が??」 > > 朴念仁・・・。 まあ、渦中の当事者にとっては「単純じゃない」 のでしょうが、後で思い起こして見ると案外 「単純」に思えたりするものです。 > ベッドに座って、ヒビキと話す。 > 「・・・なるほどね。もっちーが違う男を好きになったってことか・・・。 > そりゃ確かにショックだわな。 > まあ、女の子を好きになるってのもいいけどさ、少年にはいっぱいやる事がある > じゃないか。 > クラブ活動とか勉強とか、青春真っ盛りなわけだし・・・」 おざなりを言うヒビキ。 # いや、当人が本気で言っているならおざなりじゃないか。 > ○新宿アイランドタワー前 > 雷神號を停めて、トドロキは師匠に相談。 > 「そうか・・・、恋愛問題で、スランプという訳か・・・。なるほどなぁ」 > 「すんません。ザンキさんにこんなこと相談するのも、あれかなって思ったんす > けど・・・。 > あれから俺、一睡もできなくて」 > 「いやいや。こう見えても俺は、数々の女性を愛してきた男だ。 > 文字通り、鬼のようにな。フフッ!」 > > ・・・(脱) ザンキさんを見る目を変えなくては! > ○東京駅 > なぜかイブキが八重洲口の前を通りかかると、スーツ姿の男を見送る香須実さん > が・・・。 > ガ〜ン! > 「か・・・香須実さん!?」 > > 今週も、唐突な展開だ。 ま、イブキさんの場合はこんなもんでしょう。 トドロキさんのイベントに色を添えるだけですから。 > ○甘味処たちばな > ヤクザ映画の鉄砲玉のような服装(?)で現れたトドロキ。 > 「俺は今、地獄にいる」 > なぜか右足を店の椅子にかけ、前かがみになって・・・。 > 「愛という名の地獄に・・・」 > 投げキッス・・・(脱)。 こういう事を何の疑問も無く出来るトドロキさんが ステキ!(な訳あるかい!) > 他人のふりして、コソコソ姿を消すザンキ・・・。 撃沈したトドロキさんはなおざりですか…… > しかし、ザンキさんって、そうやって女を愛してきたのか?・・・(脱) 百戦連敗の鬼だったりして。 > ○船着場 > 船乗りがはしけを係留していると、なぜかツクツクボウシの声が? > 「は?なんだこりゃ?」 > 船乗りに襲い掛かる新仮面ライダー!(違) ドラスかアナザーアギト? シン、は主人公だからなぁ、一緒にしたくないけど。 > うわんの成虫だって。 > ってことは、どっかにでかい抜け殻が・・・。 うわんをセミ怪人にしてしまうあたりが、響鬼の テイストなんでしょう。 でも変態する敵キャラ(しかも複数)なんて、 「シアゴースト」のようで、最終回が近いような 錯覚を感じてしまいます。 > 「よし、威吹鬼!」 > 「はい!」 > 烈風に鳴風を取り付けて音撃!! > ぷ〜ぴ〜ぷ〜・・・。(脱) ほうら、唾が降ってきた。 > 鬼どもを取り逃がし怒り心頭の姫、童子を踏みつける。 > 「きっさま!邪魔をするなと言っただろう!!」 > 「お前、なんか変わったぞ・・・」 > 「いつまでも子供ではいられない。お前も早く成長しろ」 > 「・・・」 別れる時の女はそういって男を振るもんです。(違) > ○都立潮風公園 > イブキの調子が狂った原因は、香須実さんだ。 > 「イブキさん、その気持ち解るっす!すごくよくわかるっすよ!!」 > 「トドロキさん!」 > 「イブキさ〜ん!」 > ひしと抱き合う鬼二人(脱)。 > > よく考えたら、実際はこの二人・・・裸なんだよね。 いや、ベルトを付けているし、褌だって(爆) # 褌で抱き合う?ゲェ! > 「もしかして、誤解してる?あたし、桐矢君とはなんでもないから」 > 友達に頼まれて、京介との仲を取り持とうとしたのだが、失敗。 > 明日夢の表情が一気に明るくなる。 > 「そ、そうなの?!」 > 「うん。だから、誤解しないで!」 > 「や・・・別に誤解なんかしてないけど?」 > 目が泳いでる。 > > トイレに逃げ込む明日夢、個室に入って叫ぶ。 > 「よっしゃーっ!!」 廊下に残ったもっちーも露骨に嬉しそうですね。 > 小用を足してる生徒が驚く。・・・手にかけてる奴がいるし・・・。 あのぶんじゃズボンにもかかったな(確) 早速水道で…… 「いやぁ、水道の調子が悪くてさぁ、ズボンびしょびしょ!」 > ひとみちゃんの誤解も解けて、元気になって、料理も頑張った。 > 『鬼の仕事と私生活は、別々じゃないと思うけどなぁ。 > 全部ひっくるめて、一つの人生なんだし』 > 明日夢の変わり様を見て、みどりさんの言ったことをやっと理解できた。 > 「なるほど、そういう事か。みどりってすげえなぁ・・・」 あなたが鈍いだけです。 > ○甘味処たちばな > 翌朝。 > 「どうしよう・・・ねえ、どうしよう・・・」 > 日菜佳ちゃんがうろたえてる。 > 日に十回はかかってきていたトドロキから電話が、パタッとなくなったというの > だ。 > 「もしかして、嫌われたんですかねぇ・・・」 バケツで水かけといて、今更…… > 「ちょっと待ってくださいよトドロキさん。 > 誕生日プレゼントになんで鰹なんですか?」 > 「いや、だって、日菜佳さんが言ったんすよ。光り物がいいって・・・」(脱) そういうオチかい!! q(-_- > 「あのねぇ、女の子が言う光り物っていうのは、 > 指輪とかネックレスとか時計とか、そういうのに決まってるでしょう! > 鰹出すバカ、どこにいるんだよ・・・」 まったくです。 それが「常識」でしょ! > 「え?そうなんすか??いま始めて知ったっすよ・・・」 あう…… 自分の「常識」が人にも通じると思う無かれ。 わかっちゃいますが、ここまで来ると…… > しかし、そんなオチがあるかー!!責任者、出てこーい!! 更に2段オチが待っている、と。^_^;;; > 何のことはない。香須実さんが駅で見送ったのは、おやっさんだったのだ。 > というわけで、イブキは復活! 軽い扱いだこと。 所詮は刺身のツマか。 > これに対し、茜鷹をアームドセイバーのスリットに通し、投げる! > 「よろしくな!」 > 響鬼の装甲と同じ色に変わった茜鷹、ドリルアタックでうわんを撃墜! 「アームドディスクセット」定価 3,990- か。 高いなぁ。 なんだか、また型は使い廻しだし。 > 続いて両肩のビームサーベ・・・音撃棒を抜き放つ。 > 「よし、行くぜ!」 > 「せい!せやっ!」 > 烈雷を打ち込む轟鬼! > 「はい!」 > 威吹鬼は鬼石を! > 「とあっ!」 > 響鬼は音撃鼓をうわんに投げつける。 「紅」は音撃鼓を使わなくても魔化魍を倒せたのに。 ひょっとして「装甲」は「紅」より弱い? > ○甘味処たちばな > トドロキにもらったラッキークローバー(違)の指輪を見つめながら・・・。 > 「あの・・・これ、違うんです。 > あたしが光り物がいいって言ったのは、御寿司が食べたかったって言う意味だっ > たわけで・・・」(脱) > > 結局トドロキの鰹は、当たらずといえど遠からずってとこじゃないの・・・。 一度こけさせて、たち直しかけたところへ追撃のオトシ を持ってくるとは…… ある意味、見事です。 > 来週は・・・なぜ変身忍者が? ああ、それは私も思いました。 衝撃の新説「嵐も鬼だった!」 > ああ、どんどんストーリーが、設定が、完全新生が壊れていく・・・。 > まるで「J9シリーズ」みたいだ・・・。 「J9シリーズ」って設定が壊れましたっけ? -- この記事へのメールは到達可能ですが、基本的に 読まずに捨てます。 私宛のメールは以下にお願いします。 ttn8ji34w8@mx1.ttcn.ne.jp