そもそも、以下のような憲章文を作ったのはどなたですか?

>     (3) fjは、企業や組織を越えた、個人という立場の自由な言論を前提と
>       する。したがって、fjに投稿された記事については、投稿した個人が
>       責任を持ち、所属機関が責任を問われるものではない。また所属機関
>       に属することで個人のfjへの投稿内容が制約されることもない。
>
>     (4) fjにおいて活動する際には、実名を名乗ることが尊重される。但
>       し、筆名を使用することを妨げない。又、記事等を送信する際には、
>       自らが正当な権限にもとづいて利用し、且つ到達者に特定性を有する
>       メール・アドレスをFrom行に記載することを要する。

規定の表現的・法技術的<稚拙さ>も、議論を混乱させる要因にはなっていると
は思いませんか?私は嘗て、

     fjは憲章で<法規化>できるような知的水準にはない、

ということを何度も申し上げていたはずであります。今回の「正当な権限にもと
づいた利用」の問題にしても、単にこれが推敲不足から出た下手な表現というの
ではなく、現在の偽らざるfjの知的水準を示すものだと思う。私の予想が見事当
たったわけです。警告しておきますが、このようなことは今後いくらも起きるで
ありましょう。原因はfjの知的水準にあるからなのです。

で、もう一度お尋ねしますが、上記の下手な憲章文を作ったのはどなたですか?
やはり、あの方、、、馬鹿教師で有名な河野くんですか?(笑い)

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Golden Cross