てつたろです。

"Makiko" <shoji@kyoto-econ.ac.jp> wrote in message
news:4b0b9b9.0503010019.69d618b4@posting.google.com...
> 真木子です。

お疲れ様です。

>> 「そうじゃない。お前は、真っ赤な苺だ。
>> そして、兄ちゃんは、畑だ!!」緑
>> 「?」赤
>
> いいなあ、このノリ(笑)。
> 意外に突っ走りタイプの兄ちゃん。

同感、1票。

> なんでもありの強引な設定のなかでは、マージフォンその他、
> メカっぽいものに違和感あります。

「機械文明 対 魔法文明」なんて話はよくありますが、
同じサイドで混在しているマジレンは違和感がなかなか
抜けません。

# これにも「同感、1票」

>> さて響鬼。
>> 五之巻 「熔ける海」です。

>> 繋がり的には、前回 たちばなで、奥多摩の土産話を聞いた後だと思われるが、
>> それにしては、まだ日が暮れてない・・・。
>
> 『剣』なんて、いつも一つの事件が終わったらすぐ続いて次の事件が起きてたから、 
> 
>
> 一年が百日あまりしかなかったんじゃないかと思ってるんですが:-)

1球投げるのに1ヶ月以上かけることもあった某野球アニメ
に比べたら (比べんな!)

>> 担任の個人面談。
>> 頑張ってるけど、城南一本の明日夢は、万全を期さねばならない。
>> 「ちょっと気を抜いたら、堕ちちゃうかも知れないからさ」
>>
>> さっきまでひけらかしていた自身もどこへやら、すっかり落ち込み〜。
>
> 先生、もっと前向きな言葉をかけてやりましょうよ…。

ここのチェック、忘れてました。
# typoチェックばかりしてますから。切腹!

視ていた時には「なんてこと言う先生だ!お前なんか
受験生の担任止めちゃえ!」と思ったのに。
# 受験生には、普段の会話の中でも「おちる、すべる」
# は忌み言葉なのに、よりによってそのまんまの意味で
# 言っちゃうなんて!

>> 「蟹は元々、ザンキ君のような弦の人が主に倒してきた奴なんだけど、
>> 今、シフト的に弦の使い手が空いてないんで」

海の敵には「歌」を武器にする3人(匹)(+a)の人魚を
当ててやりましょう。(番組違)
# ほとんど視ていなかったくせに

> あ、「弦」ですか。「剣」かと思った。「斬」だから刃物かと。

双炎斬はケンライザーに(違)

> 楽器系で考えなきゃいけないのね。

楽器も「和楽器限定かどうか」が今の私の疑問。
# 放送前に「2番手=轟鬼=トランペット」というネタを
# 仕入れていたのに、少なくとも名前が違った。
# でも、トランペットはそのままじゃないかなぁ、とは
# 今でも思っていますが。

「D.A.」なんて使っているし、「和」に拘っていない
のかもしれませんけどね。

# 「トランペットから飛び出した音符が敵にぶつかって
# 爆発」なんて想像。
# これじゃカートゥーンになってしまう。 ^_^;;;

> しかし、ヒビキやイブキは普通の名前として通りますが、

イブキは苗字っぽいヒビキですね。

> 「ザンキです」と名乗ったら、いったいどんな字を書くのと
> 聞かれるでしょうね。

ヒビキさんは「姓か名か」を聞かれても「ヒビキです」
で通したので、同じパターンで押し切る可能性大。

>> ザンキさんは、弦で攻撃。
>> ってことは、三味線?
>
> あるいはバイオリンの弓みたいなのを振り回して斬るとか?
> # カリスアロー
> バイオリンは日本の楽器ではないな。…胡弓?

逆に弓の弦を爪弾いて音で攻撃するアニメ(コミック)が
ありました。(別記事にも書いたっけ)

>> イブキさんは、着メロがトランペットだったから、金管楽器か?

イブキさんの撥は霊木から作りました。
「金」管なら材料は何だろう?
まさか、溶かした銀の十字架……

>> ・・・日本古来の楽器で、金管楽器ってあったっけ?
>
> 元をたどれば角笛ですから、材質は真鍮でなくてもいいでしょう。
> 要は音の出し方。
> …法螺貝かな?

「ごーご。とり、とお〜ん」

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