《謝罪は将来愛国心に目覚めた日本国民の批判に耐えられる政策ではない。》

 

もちろん北朝鮮やそれを支援する日本の左翼勢力などとの『口の戦争』に負けたわけだ。

朝日など社会主義者の国民の誇りを粉々にしようというヤカラの策謀に敗北したのだ。

名誉もなければ誇りもない。

国の名誉と誇りを著しく傷つけられている。


戦後延々と、左翼は日本国民の誇りと名誉を打ち砕く主張を展開してきた。
愛国心さえ持たせない運動を強制してきた。
その影響で日本国民は世界に例を見ない国の誇りや名誉に鈍感な国民になっている。

近い将来このような非常識が正されるときは来るだろう。

このままでよいはずはない。


その時この非常識で安易な謝罪は国民にどう受け止められるだろうか?

常識を持った国民の批判に決して耐えうる政策ではない。


また、仮に隣国の中国や韓国が日本と同じように謝罪するだろうか?

戦争に負けもしないのに謝罪するはずもないことだ。

 

しかるに小泉総理はまるで商売人の挨拶代わりのような感覚で謝罪してしまった。

世界の常識はずれも良いところだ。

これを陰と言わずして何というか。

 

小泉政治の政治部門における陰だ。

完全に陰の政治だ。