《内心の自由にかこつけて、日の丸反対運動をしているに過ぎない。》

 

『規則や、マナーに反した行動を取りたい』

『規則やマナーに違反した行動をとっても罰は受けたくない』

などの主張と内心の自由は何の関係もない。

 

要するに左翼活動家の先生は『内心の自由などという頓珍漢』を持ち出し、行動の自由を求めているに過ぎない。

『国旗の掲揚は止めろ』ということだ。

『国旗に反対しよう』

戦後延々と続けてきた『左翼運動を自由にしたい』

ということだ。

 

古臭く時代遅れのイデオロギー運動をやり抜こうというとにすぎない。

お話にならない頓珍漢だ。