(2013/01/08 1:26), Sawaki Takayuki wrote:
>  昨日(1/7)の朝刊にも載っていましたが、深海での撮影に成功したという記
> 事がありました。
> http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130107/t10014618501000.html
>  来週の日曜日の放送がとても楽しみですねえ。
  
 遅ればせながら見た感想ですが、金色に輝く体色がすごいなと思いましたが、
それ以上にあの眼がとても怖かったですねえ。瞬きも驚きでしたが、なんか幽霊
画の眼が瞬きした瞬間、というのを連想してしまいました。
 次は捕獲して飼育するというのが目標になりますかね。とても難しい話だけど。

 話はまったく違いますが、とある論文を検索していて、偶然
http://criepi.denken.or.jp/jp/env/seika/ikimono.pdf
という文書に行き当たりました。発電所の水路にすむ生物について紹介したもの
ですが、なかなかわかりやすく書かれてました。ムラサキイガイなんか、どんど
んとって食べてしまえばいいのに、と思っていましたが、商用に回すには大きさ
が不ぞろいだとか、壁から剥がす手間が大変でコストに見合わない、というのは
なるほどな、という感じ。
 しかし、少数の個体がついているだけならなんとも思わないけど、この中の写
真にあるように、びっしり生物が張り付いている・集合しているのを見ると、な
ぜかゾクゾクとした怖気が襲ってくるのはなぜなんでしょうねえ?心理学的に解
明されているのでしょうか?
-- 
〜〜 ◯ 〜〜〜〜〜〜 ・ ・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
\\           …   佐脇貴幸
 \☆  /\/\   ・ ・  tx_sawaki@yahoo.co.jp
    / /  \ 
※※ /      \ ※※※※※※※※※※※※※※※※※※
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄