Path: news.ccsf.jp!norn-news!news.heimat.gr.jp!news.northeye.org!yynet.tama.tokyo.jp!nf.asahi-net.or.jp!not-for-mail From: ebata@kpa.biglobe.ne.jp (EBATA Toshihiko) Subject: Re: kiva #09 Newsgroups: fj.rec.tokusatsu References: In-Reply-To: Makiko 's message of Tue, 25 Mar 2008 20:29:45 -0700 (PDT) Organization: EBATA Toshihiko, Ichinomiya Aichi Japan X-Newsreader: gnspool [Version 1.40 Jun.1,1998 (DOS32)] Date: 27 Mar 2008 13:48:06 GMT Lines: 134 Message-ID: <47eba596$0$284$44c9b20d@news2.asahi-net.or.jp> NNTP-Posting-Host: l219238.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp X-Trace: 1206625686 news2.asahi-net.or.jp 284 218.219.219.238 X-Complaints-To: ap-net@asahi-net.or.jp Xref: news.ccsf.jp fj.rec.tokusatsu:7246 1986年、日産パルサーの派生車種、EXAという車がありました。このEXA、あま りに「個性的」なフォルムで周りで乗っていたヒトに「EXAけったい」とか言 って茶化していたのを思い出しました。って、アレはかな表記は「エクサ」か。 From article by Makiko > ところで、キーから指を離しすぎだよ、小川征爾くん。それに姿勢もちょっと > 固くて、たぶんしっかり腹式呼吸できていないね。 > でもちゃんと指使いは音に合っていました。 名前は音楽家っぽいのに。(って、あのヒトは指揮者か) > 第9話「交響 ◎ イクサ・フィストオン」 > 今回も適切な代替記号が見つかりませんでした。コーダに跳ぶときなんかに使 > う記号ですが、名前は知らなかったなあ。ヴィーデとかいうらしい。 > ○2008年、紅家の庭。 > 弾いてみたバイオリンを火にくべる渡。 > 「ダメだ。もしかして今までやってきたことも、全部無駄だったのかも。なん > だかずーっと同じところを堂々巡りしてる気がする」 なにやら艶の出し方だけがんばってた印象があるんですが。 > 「こうなったら、俺ひとりで会を作ってやる」 > 名づけて、『素晴らしき麻生ゆりを愛する会』。当人には、殴られた。 それはただのファンクラブです。 > ○2008年、紅家。 > またバイオリンを火にくべようとする渡を、静香が慌てて止め、門へと引っ張っ > ていく。そこには、ぼーっと何か見上げているおっちゃんが。よく見たらスマ > ートブレイン社長だわ。名前は大村、バイオリン修復の専門家として有名な人 > 物だという。ファンガイアって有名人が多いですが、経歴を怪しまれないもん > ですかね? まあ、芸能人とか年齢不詳のヒトはいますが、やはりそれなりに加齢してます し。厩戸皇子みたいに御簾の向こうにいるしかない? > 工房に案内され、そっと目を閉じる大村。渡がブラッディローズを持ってくる。 > 大村は、これと同じものを作ろうとしてはいけないと告げた。「君は君のバイ > オリンを作ればいいんです。君にしか作れないものを」 > それを聞いた渡は、やっぱり教えてくださいと頼む。 しゃちょさんと音也の因縁は来週語られるのかな。今のところ、ブラッディロ ーズは無関係なかんじですが。 > おニャン子クラブの大ファンなマスター、「特に、会員番号32番!」 > 「国生さゆりか」 > 「違うな、山本スーザン久美子だ」嶋さんも侮れん・・・ 当時、普通にやると6時ぐらいまでかかる実験演習を根性で切り上げて「俺は 5時までに帰らなあかんねん」とか言っているヤツがいました。興味のないわ たしは「あかん、もんなんか」と心の中でツッコんでましたが。^^; > 「イクサをまとう者は、イクサ自身が決める。文句を言うならイクサに言いな > さい」 イクサも(たどたどしく)しゃべるのか。「き・ば・っ・て・い・き・ま・す・ よ」「が・ぶ・っ」とか。 > バイオリン作りを基礎から習う渡。そこに静香が紅茶を運んできた。が、つま > づいて転んでしまう。 > 茶器が割れる音に、うめいて頭を押さえる大村。逃げるように出ていってしま > った。 > 見ていたキバット、「怪しい、う〜ん怪しい」 スピーカーバンキの攻撃だっ。 > 音也のせいで20億になっていると連絡を受けた嶋、「黙らせろ」 > 次狼が黙らせて、20億とんで1円でゆりが落札。青空会の資金力はすごい。 某材木問屋なみにしょぼそ〜なのにイクサなんぞを開発しているところをみる と金持ちなのか。 > 件のバイオリンを取り出して構えるゆり。とても弾いているとは言えないひど > い音を出しながら、本人はうっとり。次狼も逃げてるよ。 こっちが真のスピーカーバンキか。 > 「やめろ!」音也が来た。「おれには聞こえる、そのバイオリンの悲鳴がな。 > おまえにそれを持つ資格はない。こっちによこせ」 > 「なに、急に真面目ぶっちゃって。バカみたい」 いや、これは100%音也が正しい。 > 恵はいつもの定食屋で、名護に食事をおごって、イクサシステムを使わせてく > れと頼むが、やっぱり断られる。もしかして魚嫌いか、名護? 焼き魚から目をそらしてましたが、魚の目がこわくて食べられない、とかいう ヒトでしょうか。 > 水から這い上がった音也は、次狼が狼男に変化して戦うのを目撃。 > 蛙は海に逃げ込んだ。悔しがる狼。 こんなにあっさり音也に正体をばらしていいんでしょうか。 > 「ねえねえ、いったいなに考えてんのさ、人間なんかと組んじゃって」セーラー > 服じゃない水兵服少年、ラモン君。 本名は住谷ですか。(違) > そして、人間態に戻った次狼に近づくもう一人の男。「人間は餌だ。ガブリと食 > うだけだ」こいつの名前は力だって。まさか名字は兵頭じゃないよな、とか思い > ながら、ちょうど22年前のマンガを読み返したりしちゃいました:-) > 彼らの種族は、ファンガイアによって滅ぼされつつある。だから人間を利用する > のだと言う次狼。 ファンガイア以外にもいろいろモンスターがいる世界設定なんですね。 > ○2008年、街角。 > ヘッドホンでバイオリンソナタを聴いている大村。だが、近くでストリートミュ > ージシャンがロックを始めた。 > 「やめろ・・・やめろやめろ!」 ミサキ女史ならいいのか。(をい) > 「なあ、渡。あの大村って奴、やばいぞ。絶対普通の人間じゃねえ」 > 「なに言ってんだよ。僕の先生だよ。変なこと言わないでよね」前もこんな調 > 子でキバットの警告を無視したでしょ。 名護にも今のところなついてますしね。 > 名護はベルトを装着。先ほど攻撃に使ったナックルを手に、『レ・ディ』、ベ > ルトにセット。『フィ・ス・ト・オ・ン』 > マジシャインみたいな感じの鎧が現れ、名護に重なる。イクサの登場だ。 > 余裕のパワーで攻撃を受け止め、パンチ。 > 「ファンガイア、その命、神に返しなさい」 > 面頬が開いて赤い目が現れると、強烈なパワーを放射! 色遣いとかなんとなく「俺の強さにおまえが泣いた」かんじ?? -- 恵畑俊彦 Shields up, photon torpedo armed, ebata@kpa.biglobe.ne.jp FZS1000 standing by!