・「心の平穏、安らぎ」を求めるのが仏教の教えと言われているが、創価学会では「戦い」、「勝利」が
 重要であるという。創価学会員は何かと戦っている。

・「学会員が周りから避けられてしまう原因」
 学会の言う、「人間改革」とは、強引な折伏、選挙活動など相手が嫌がっているのを察しない自己中心的な人間革命。 そのため、学会員は周囲から避けられたり、変わり者扱いを受けてしまうことがあるが、これを「偏見」「迫害」 「中傷、デマ」と学会幹部達は言う。 「創価の正義は非難されることにある」というマゾヒスティックな気質を持つ。・学会員の多くは、「周りの会員は普通の人」と言う。しかし、どんなカルト宗教(オウムなど)でも、 末端信者は普通の人である。・「外部からの情報には警戒心が強いが、学会からの情報は無条件に受け入れる」 成功すれば学会のおかげ、失敗すれば本人の責任、(信心が足りない)と言った、学会にとって 都合の良い教義内容などには疑問を持たない。・「学会の教えに意見するのはタブー」 学会幹部の異常発言(財務の強要など)や、他の宗門への攻撃をおかしいと考え、異を唱える会員はいない。学会員は学会に妄信するのが基本です。・「学会員が増えたのは、創価学会が正しいから」という 創価学会のピークは昭和30年代です(昭和39年には500万世帯を突破)。貧乏な方、病人の方の 多くが入信した時期ですが、それ以降は増えていません。 支持政党「公明党」の得票がフレンド票を入れても800万程度であることから400万世帯以下と 思われます