From article <VYTPg.1696$FL1.842@news-virt.s-kddi1.home.ne.jp>
        by "RedLantis" <redlantis@yahoo.co.jp>

> 第35回 「姿なき黒い手」です。

たぶん生で1回目の放送を見ていたので、半分寝ていたのか記憶があいまい。^^;

> ○タイトルバックはミスターKの義手。
> でも、本人はお休み。
> だから姿なきなのか?

うーむ、さっぱり。:)

> なぜかトランジスタラジオも置いてあり、スイッチを入れるとなぜか「ヤマト
> タケシの歌」がかかって・・・。
> 曲にあわせて中途半端(笑)に踊るタケシ。

水島裕の声に(脱)ぎみ。

> ○淑江さんが帰宅する頃、タケシが帰ってきた。
> 
> あれ?淑江さんの家は、どんぐり園とくっついてなかったっけ?

そのような気がします。

> 守れそうも無い約束は、しない方がいい。
> 初代スケバン刑事も、そう言ってます(違)。

映画でのリメイクの影響か、「白い炎」が有線かなにか(店のBGM)でかかった
時にはちょっと吹き出してしまいました。(をい)

> ラーメン屋に連れて行き、話を聞く。
> 自分は堅気になったのに、自分にそっくりな男が悪事を働いているというのだ。
> ちょうどその時、店の前をその男が通りかかった。
> 「あそこにいる俺と、ここにいるこの俺と、一体どっちが本当の俺なんだよ・・・」
> 
> この頃から地球に来てたんだ、ワーム。(違)

まいりました。

> 「敵を倒すのは、自信じゃなくて力よ!
> 結果は戦ってみなければわからないわ」
> 
> 自信が無くても、力があれば大丈夫!・・・なのか?

結果は時の運、と言いたいのか。

> ○どんぐり園のブランコで、タケシを待つ淑江さん・・・。
> 『タケシさん・・・あんなに約束したのに・・・』

せめてケータイで連絡を。(って時代を考えろ)

> 「タケシさんと約束したの?」
> 「ああ。とても大事な用件でね」
> 「・・・そう」
> ショック。
> 
> あたしを差し置いて、こんなヤクザと(違)。

この頃には腐女子はまだいない?

> レインボーマンは宇宙から来たスーパーマンじゃないんだ。
> ロボットでも、サイボーグでもないんだ。
> レインボーマンは人間なんだ!
> 力の限り生きている・・・人間なんだ。
> だから、俺も一緒に闘わなければならないんだ。
> わかってくれ」
> 「・・・」
> この言葉に納得した淑江さん、時間と場所をタケシに教えた。
> でも、ちょっと悲しい・・・。
> 
> 今回は、この台詞がキモですね。
> レインボーマンは、円谷でも東映でもないと・・・(違)。

日本じゃ一番のヒトとかはどうなるんでせう。

> 「レインボーマン・・・一度で倒せるような相手じゃない。
> だけど、必ずこのロリータが倒して見せる!」
> 
> 前回の予告であれだけ盛り上げておいて、何もせずに帰るのかよ・・・。

ど〜もレインボーマンの予告編は誇大広告のきらいがあります。JAROに訴える
ぞ。
-- 
  恵畑俊彦                        Shields up, photon torpedo armed,
ebata@nippon.email.ne.jp             FZS1000 standing by!
========================       == http://www.ne.jp/asahi/ebata/tos/ ==