古寺です。

spica さんwrote:

> > >表題となった《なごり雪》は、今から二十八年の昔、臼杵市の隣町津久見を
> > >古里とする伊勢正三によって、その津久見駅のホームを舞台に作られた唄だ。
> >
> > だ、そうです。
> 
>  お、かなり有力な説ですね。
> でも歌詞の内容と津久見駅というのがマッチしませんね。

今、利用しているネットワークの経路がブッチブチでまともに検索も出来ない
状況(かろうじてYAHOOのみ使えてる)なんですけど。「なごり雪」で、
amazon.co.jpでのDVDや書籍の紹介ページなどが引っかかります。どうも、
最近あの歌をモチーフとした映画が作られ、そのメインの舞台が九州の方みた
いですね。本の方の紹介ページに、「当初は歌詞と同じように実際に東京の駅
での別れのシーンも想定され」とあり、要するに東京云々の表現はカットされ
たということでしょうか?
amazonに飛べない上に、検索結果からキャッシュに飛ぼうと思ったらYAHOO
までも調子が悪く(って、多分経路が;_;) 

上の一文は繋がってる間に取れた検索結果のダイジェストで見えたわけですけ
ど、そのURLは
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840106304
です。
このコンテンツの現存を確認出来てませんが、参考まで。

#そもそもこんな状況でこの記事ポストして、まともに出て行くんか??