こんにちは。なかの@亀フォローであります。

Hattori Yasushi wrote:
> <gami@ieee.org> wrote in message news:3EA6ADE3.4F8BAAD4@ieee.org...
> > 各メーカーは燃費計測専門のテストドライバーを雇っているそうな。
> 
> 10モード測定ができた当時と最近では,カタログ値と実燃費の差が
> 大きくなっていない?っていうのが,どうやって計っているんだろ
> うという疑問が,湧くもとでして。

最近、カタログ値と実燃費の差が大きくなっているか?は知らないのですが。

走る場所によっても大きく違ってくるでしょう。それ以前、
人間の運転技術が退化してきている、というのも多いにあるような。
# 定速走行は無理と思いますが、10・15 モード燃費ぐらい超えるのは可能?

ブレーキを踏むためにアクセルを踏んでいるのはなんだかなぁ、と思います。
アクセルを踏んでいる時間が長すぎ。
その結果、ブレーキを踏む回数が多い&時間が長い、と。

また現状多くのトルコン AT 車の場合、一般道では燃料カット領域を
うまく使いこなせないような。。。


> (想像モードです。)
        :
> さらに,最近クルマって大きくなっていますよね。CDがちょっとく
> らい良くっても,前面投影面積が大きくなっているのですから,空
> 気抵抗は増しているはず。カタログ値の燃費はどんどん良くなって
> いる。

これはあるかも。
でもスピードが遅ければ (60km/h ぐらいなら) あまり影響は無い、のか?


> もしかして,空気抵抗は始めから入っていないじゃないの?

のような気がしないでも。。。

なかの