谷村sakaei wrote:
> 『将軍様の元を離れたくない』というものまで帰しているのです。
> これに比較するとジェンキンスさんの理由など理由にはなりません。

ジェンキンス氏のケースと、帰国した拉致被害者の子供のケースを同列に論じて
天秤にかけることはできません。

かりにむりやり比較しても、「など理由になりません」ということにもならない
でしょう。第一、一方は犯罪者として訴追される身、他方は親元に戻る身です。
ふつう考えれば、訴追されたくない理由の方が強いと思いますが。

萩原@グリフィス大学