「函館で少年がいじめを苦に自殺した」「いじめに加わった加害少年は?」

なぜ人は人を"虐待"するんでしょうか?

"いじめ"がここまで助長して、ついに死に至った。

人間の本性を物語っていないでしょうか?

最初は"軽い遊び"のつもりがどんどん『エスカレート』して気が付いたときは

"火の手はモノスゴイ勢いだった""死ぬなんて考えて居なかった"等々。

これは被虐者にとっては、「?」としながらもその業火は止めることが出来な

かった? 周りのものも"傍観"していた。 加害者側は"自らを客観視出来

ない"或いは"批判するもの"もいなかったという実に悲しむべき状況でしょう?

上のような事例は某カルト教にもありましたね?

それにしても、角も人間とは弱いもので、それだけの暴力で簡単に死んでしまう

ことはなぜか"周知"しているというのも事実では???

ではなぜそんな虐めが起こるんでしょうね??