さて、このニュースは、半島から、それ故、その意図は、分かりにくい。
 とにかく、年内に、テロ支援国指定解除もないし、それ故、核無能力化合意の履行もないとのことらしい。
 その理由が、米国議会の事前承認の手続のため、らしい。
 そもそも、大統領制の下で、議会の事前承認を必要とする、行政の事例は、少ない。 

 要するに、事後の報告で済む話を、事前に承認を取り付けろ。
 それも、その条件が具体的に成立するかどうか不明の段階で。
 そんなことを言い出したということは、その核放棄の意思は、全くない。
 とにかく、朝鮮人は、合意しても履行しない。

"耐性菌" <resistantstrain@csc.jp> wrote in message 
news:fhtohk$669$1@serv2.fd3s.dip.jp...
>  とにかく、先送り、本当に、左様な余裕が、あるかどうかは、別にして。
>
> 北、米国に「テロ支援国解除、来年でも良い」
> http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92984&servcode=500&sectcode=500
>  北朝鮮が米国側に「テロ支援国指定の解除が来年初めに繰り下げられても、了解できる」との意向を示した模様だ。米ワシントン外交筋が18日に伝えた。
>  同筋は「北朝鮮側がヒル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)に『米政府が年内に米議会でテロ支援国解除の報告をすれば、解除措置を取ったものと了解する』との意思を示した」と説明した。米政府は、テロ支援国解除から少なくとも45日前に、議会で解除の理由を説明しなければならない。
>  これによって、テロ支援国解除の年内実現が厳しくなり、北朝鮮の反発が懸念されてきた。北朝鮮が年内に核施設の無能力化と核開発計画の申告を完了すれば、米国は、年末までテロ支援国指定を解除することで合意しているとされていたからだ。
>  しかし、北朝鮮が「米政府の議会報告を解除措置に見なす」との立場を確認したことにより、来月に米政府がテロ支援国解除を議会に報告し→1月中にテロ支援国解除を発効させ→その直後に非核化協議を開始させる、といった順に進む可能性が高まった。ただし、北朝鮮が核施設の無能力化と核開発計画申告を合意通り履行する、という前提のもとだ。
> 姜賛昊(カン・チャノ)特派員
>
> "耐性菌" <resistantstrain@csc.jp> wrote in message 
> news:fhtcv1$28d$1@serv2.fd3s.dip.jp...
>>  さて、人間、その建前の言動では、一見、理性的に見える。
>>  それこそ、国会は議事の場であるのだから、対話を拒むことは出来ない。
>>  しかし、往々にして、議論の結論は最初から、動かし難い。
>>  それ故、それを承知で、60日経過後の再可決に、向かう。
>>  それは、来年の1月12日以降、その経過に、無事を祈る。
>>
>> "耐性菌" <resistantstrain@csc.jp> wrote in message 
>> news:fhrgh5$2ee1$1@serv2.fd3s.dip.jp...
>>>  北朝鮮の満州派は、在日の朝聯を乗っ取って、日本国の共産化を目指した。
>>>  しかし、昭和24年9月、GHQの知る処となり、その朝聯に、解散命令。
>>>  以降、その武装勢力が、一体、何処にパラサイト、擬態&変態、消息不明。
>>>  勿論、日本赤軍とか連合赤軍とか、オーム真理教のように、その毒の松茸。
>>>  それこそ、テロリスト集団として、度々、その夜叉の正体を覗わせる次第。
>>>  そして、何を隠そう、小沢一郎は、知る人ぞ知る、朝鮮人マフィアの顔役。
>>>  この厳しい冬は、そのパラサイト犯罪集団の周辺、例年になく、特別警戒。
>>
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