米朝対決
在日の姜教授も盛んと力説されて居られるが、その米朝対決の起源にこそ、触れなければならない。
それは、昭和24年9月末、今から58年前、その暴力的共産化を企てる朝聯に対する、GHQの解散命令。
その歴史的な"決別"は、何故、起こったのか。
そして、その後に続く、激しい、反米の闘争。
そもそも、洗脳された日本人が、その植民地支配の真実に、気付かないとするのは、情報処理の研究者として、実に、迂闊。
"耐性菌" <resistantstrain@csc.jp> wrote in message
news:fds86j$f3d$1@serv2.fd3s.dip.jp...
> なんでもかんでも、選挙に勝てば、多数派になる。
> 確かに、民主制では、多数派が、選挙に勝つ、筈。
> ところが実際、選挙に勝った後、多数派は、大変。
> 色々様々、改めて、多数派の条件が、吟味される。
> そして、また、少数派に、逆戻る宿命。
> それを、そうしないためには、一回の政権交代で、北朝鮮に。
> そう言えば、古い田舎の戯れ歌を、思い出す。
> 小沢事務所は、満州派、政権盗ったら、理想の王国、朝鮮人民共和国。
> そして、その共生を謳う、異人の顔のポスター、相変わらず。
> もんじゃ焼きも、盛岡冷麺も、宣伝するほど、名物ではない。
> 何故、左様に、破廉恥。
> おそらく、祖国のため。
Fnews-brouse 1.9(20180406) -- by Mizuno, MWE <mwe@ccsf.jp>
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