《エホバの信者を持ち出す詭弁》
《エホバの信者を持ち出す詭弁》
アメリカで行われた裁判エホバの商人の例を出し、苦しい言い訳している。
まあよくも恥ずかしくもなく大新聞が詭弁を弄するものだ。
詭弁詭弁のオンパレードだ。
エホバ?
エホバの信者と学校の先生が同じ?
うっかりするとだまされそう。
朝日はいつの間にか、『例外を認めろ』という話に摩り替えようとしている。
朝日の主張はその様な『極めて少数の例外を認めろ』という話ではないはずだ。
朝日は宗教上の信念で国旗に対する宣誓拒否する行為のきわめてまれなケースと、
左翼イデオロギーにかぶれた日教組系などの先生が政治的信念で国旗を拒否する行為を同列に扱っている。
子供が何の宗教にかぶれようと自由だが、先生が学校教育で政治的偏向した教育をしてはならない。
国旗国歌に対し『反対運動から起立を拒否すること』はまさに政治運動じゃないか。
宗教の自由と、先生の行うイデオロギーにかぶれた政治運動とはまったく別の話だ。
それをいかにも同じように印象付けたい?
詭弁だ。
全くどうかしている。
《左翼運動と宗教の自由は関係ない》
学校の先生のやっていることは左翼運動だ。
日教組の活動だろう。
エホバ?
主教の自由とは全く関係のない話だ。
以下続きは↓
谷村sakaeiが時代遅れ朝日の間違いをキッチリ指摘しています。
http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/asa-kimi-kiri-ma.htm
Fnews-brouse 1.9(20180406) -- by Mizuno, MWE <mwe@ccsf.jp>
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