ではどうすれば、豊かな老後の保障が獲得可能か?

現在の衣食住の保障に見る豊かな保障獲得はどうやって得られたのか?
歴史に学べばよい。

衣食住の保障の中で最後に残った住の保障でも?
最近ついに、共産党が「安い公営住宅を建て、住宅を保障せよ」
といわなくなった。
このことは、「住の保障も民間経済を活発にする中で得られた」
ことを証明している。

《衣食住の保障獲得に学んだ保守本流政治を実施すること》

つまり、福祉分野も同様ということだ。
自立可能な方たちから徐々に自立していけば、やがて。国民のほとんどは、
衣食住の保障と同様に国に頼ることなく自力で保障獲得できる。
ということだ。

今必要なのは、失業を生み出す西欧民主義の模倣ではない。
衣食住の保障獲得に学ぶことだ。

衣食住の保障獲得に学んだ保守本流政治を実施することだ。
西欧社民主義ではなく、日本が生み出した日本オリジナルの
保守本流政治の実施である。

詳しくは下記、ぜひご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/wa.htm