《民主党政権は危険呼び込み政権、日本は中国や韓国、北朝鮮の草刈り場》

民主党の内政は「夢をいっぱい」ちりばめている。

しかも「消費税を上げず実現する」と言うのだ。
「そう言うのなら、やってみたらどうか?」

たいていの者(国民と言ういい方は中止)はそう思う。



《レバノン化の前兆》

ただし外交政策が中学生の夢物語だ。

世界の民族が肌の色や宗教の違いを乗り越え、この地に差別もなく平和に暮らす”地域”にして行こう。

世界の民族にこの地を解放しよう。

世界のだれも言わない、夢物語だ。

そう、現実性のない=(実現したら混乱するからできない)中学生の夢物語だ。

《民族性のない者》

世界の民族を受け入れる。
外国人に選挙権も与える。


日本民族の国ではなく、国際化、多民族化して行く。
国境もなくする。



日本民族の国ではなく多国籍の国にすると言う。


素晴らしい伝統と文化を持った日本民族の国ではなくなる。

しかも、国はなくし解放していくってんだろ。

じゃ国民はなくなり、俺らは同朋もいない者でしかなくなる。
”誇り高い日本民族の日本人”ではなくなり、民族性のない者だな。

《当然の成り行き》

学校でも日本民族と言う言葉はタブーになる。
日本民族の住む日本国でなはくなっていく。

民族が形成する国ではなく”地域”だ。

そんなガラクタ、者達の住む地域がどうなるか?

周辺の誇り高い地域に住む”国民”の草刈り場と化す。

当然の成り行きだ。


《中学生の夢物語なぞ、もろくもケシ飛ぶ》

周辺国はこの地域の暮らす”国民”を守ろうと当然のように干渉してくる。
多民族が暮らす理想を追求するはずが?
大混乱の元になる。

中学生の夢物語なぞ、もろくもケシ飛ぶ。