《日本政治の正すべき諸悪の根源=マスコミ問題が明らかになった。》

今度は尾身財務大臣だ。
又たたき始めた。

国会ビデオで見たが?
どこが問題だ?
問題どころか?
尾身大臣の反論はすばらしいものだ。

良く納得できた。

にもかかわらず?
朝日と読売がそろって叩いているじゃないか。
「いかにも疑惑がある」といわんばかりだ。

「叩くのが目的で叩いている」としか思えない。

ダメだな、マスコミが。
こころざしがゼロだ。
反逆新聞の朝日に志など元々無いが?
読売まで?
読売が完全に政変を好むゴロツキ新聞になっている。

ここに来て、諸悪の根源がハッキリしてきた。

ダメなマスコミ、それに広報をゆだねてどうにもできない旧態依然とした政治。
広報で新機軸を打ち出せない政治。

改革を阻み、アメリカに隷属を強いる諸悪の根源だ。

(読売はどうしてこうも政変を好む?異常振りからして?おそらく新聞が売れないものだから、苦しくなって政変を起こそうとでも思ってるんじゃないの?解
散解散、新聞が売れなくなるとこう叫びだす。
全くマスコミがダメだ。ダメマスコミだ。)