《民主主義の名の下に、邪悪な左翼の主張で国民合意が強制される。》

世界の民主主義国はどこでも多数派の意見で国民合意が形成される。

世界の民主主義国は多数派の意見が反映される多数決が常識だ。
日本だけだ。
民主主義の名の下に、邪悪な左翼の主張で国民合意が強制されている。

それが?
なんと?
日本では?

少数派の主張で、国民合意なるものが形成されるのだ。
しかも?
その改革は少数意見で阻害される。

産経新聞や読売新聞の正義は封じられ、
「左翼朝日が強制した邪悪な国民合意」が、改められることもなく 続いていく。

この原因になっているのが、世界の非常識である国対政治だ。


「従軍慰安婦問題でも、真理を検証しなおせ」という、
ほんのささやかな声を上げる政治家でさえも封じ込められる。

こんなバカをいつまで続けるのか?
これにより、大被害が発生しているというのに。

世界の非常識国対政治は即刻廃止してほしい。

多数派の意見で国民合意が形成されるシステムにすべきだ。

当たり前ではないか。