しょーもないネタの続き。(朝から思いつくな>私)

約一年後、小5も最後の3月のとある日、まださくらちゃん
は、その言葉の意味を理解できないでいました。

「ねぇねぇ、お兄ちゃん、いい加減教えて、知ってるんでしょ?」
「怪獣には、わからない言葉なんだ」
「もぉ〜〜〜っ。(以下略)」

学校で聞いてみることにしました。

先生
「そうだな、佐々木は違うかもしれないな(含み笑い)」

佐々木
「あらっ。いやだわ。そんなこと言ってたの?」

山崎
「しょじょっていうのはね。女の人の処方箋なんだ。
 風邪とか引くじゃない、そしたら…」
「はいはいはいはい…」

「もーー、みんな知ってるの???。みんなひどい」


ともよ
「さくらちゃんは、永遠にそうでなければ困りますわ。
 そうでないとDVDの売れ行きにひびきますわ」
#いろいろと意味深。裏で何うってるの?とか
#自分たちの世界が実際に売られていることすら知ってる可能性とか(違)。